【小寺信良の週刊 Electric Zooma!】送信機付きで5万円以下“高コスパ”なノーマルドローン「DJI Lito 1」を試す
ジンバルカメラからポータブル電源、ロボット掃除機まで、今やドローン以外でもドカドカ新製品が出てくるDJIだが、祖業のドローンでも今年新シリーズが登場した。
DJIは、空撮ビギナー向けのカメラドローン「DJI Lito」シリーズ2機種を4月23日に発売すると発表しました。本シリーズは、初心者でも扱いやすい設計が特徴です。「Lito 1」は1/1.2インチCMOSセンサーを搭載し、約4.8万円からの価格設定。上位モデルの「Lito X1」は1/1.3インチCMOSセンサーを備えています。両モデルは全方向障害物検知機能を搭載しており、安全な飛行をサポートすることで、空撮初心者でも安心して高品質な映像撮影を楽しめるよう設計されています。
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ジンバルカメラからポータブル電源、ロボット掃除機まで、今やドローン以外でもドカドカ新製品が出てくるDJIだが、祖業のドローンでも今年新シリーズが登場した。
DJIは、初心者でも使いやすい“空撮ビギナー”向けのカメラドローン「DJI Lito」シリーズ2機種を4月23日より発売する。1/1.2インチCMOSセンサー搭載の「Lito 1」と、1/1.3インチCMOSセンサー搭載の上位モデル「Lito X1」を用意。商品構成と価格は以下の通り。