SOUND WARRIOR、デスクにも置ける7cm厚サブウーファー。専用スピーカーとのセットも
城下工業は、SOUND WARRIORブランドの新製品として、コンパクトサブウーファー「SW-W1」をMakuakeにて4月26日10時より先行予約を開始する。プランはSW-W1のみが27,840円からで、専用設計スピーカー「SW-SP3」とのセットが47,680円から。スピーカーに加えて小型真空管アンプ「SWL-T01 Plus」もセットにしたプラン(87,520円から)も用意する。
城下工業は、SOUND WARRIORブランドから、デスクにも置ける厚さ7cmのコンパクトサブウーファー「SW-W1」を発表しました。本製品はMakuakeにて4月26日午前10時より先行予約を開始します。価格はSW-W1単体が27,840円から、専用設計スピーカー「SW-SP3」とのセットが47,680円から提供されます。さらに、小型真空管アンプ「SWL-T01 Plus」も加えた3点セットは87,520円から用意されており、ユーザーのニーズに応じた複数のプランが選択可能です。このサブウーファーは、限られたスペースでも高品質な低音再生を実現します。
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