上杉研究所の真空管OTLヘッドフォンアンプ「TAP-101HP」、ステレオサウンド直販サイトで販売開始
上杉研究所が手掛けた、真空管OTL(出力トランスレス)方式のヘッドフォンアンプ「TAP-101HP」が、ステレオサウンドの直販サイト・Stereo Sound STOREにて28日販売された。価格は、CR取り付け済み基板と全真空管が付属する組み立てキットが33万円、完成品が44万円。初回生産分は5月下旬より発送予定。 受注生産品となる。
上杉研究所は、真空管OTL(出力トランスレス)方式のヘッドフォンアンプ「TAP-101HP」を、ステレオサウンドの直販サイト「Stereo Sound STORE」にて販売開始しました。この製品は、CR取り付け済み基板と全真空管が付属する組み立てキットが33万円、完成品が44万円で提供されます。初回生産分は5月下旬より発送が予定されており、受注生産品として展開されます。
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