レクサス初のBEV3列SUV「TZ」世界初公開 航続距離は620km、これはまさに“走るラウンジ”!
レクサスは新型「TZ」を世界初公開した。LEXUS初のBEV3列シートSUVで、コンセプトは「Driving Lounge」。日本発売は2026年冬ごろを予定し、航続距離は日本仕様で620kmの暫定値とされている。
レクサスは、ブランド初のBEV3列シートSUVとなる新型「TZ」を世界初公開しました。このモデルは「Driving Lounge」をコンセプトに掲げ、快適な移動空間を提供します。日本での発売は2026年冬ごろが予定されており、日本仕様の航続距離は暫定値で620kmと発表されています。レクサスが電動化戦略を加速させる中で、多人数での利用を想定したこのSUVは、今後の市場で重要な役割を担うことが期待されます。
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