タッチ画面付きのゲーミングマウスで「このボタンなんだっけ?」に終止符
Image:TurtleBeachスマホみたいにタッチ操作もできるマウス。普通のマウスは左右ボタンとホイールだけですが、ゲーム用だと横っ腹に小さなサイドボタンが2個とか8個とか12個とか、電卓のように並んでいるものがあります。予め設定しておくと、コマンドの呼び出しやアイテム使用など、キーボードを使わずにできるのが便利。しかしボタンが多いほど「どれがどれだっけ?」と混乱しがち。設定一式を多階層に分け
スマホのようにタッチ操作が可能なゲーミングマウスが紹介されています。従来のゲーミングマウスは、コマンド呼び出しやアイテム使用のために多数のサイドボタン(2個、8個、12個など)を搭載し、キーボード操作を減らす利便性を提供します。しかし、ボタンの数が多いため、「どのボタンがどの機能か」というユーザーの混乱が生じやすいという課題がありました。このタッチ画面は、設定を多階層に分けて管理することで、この課題を解決し、複雑なボタン割り当てを直感的に操作できるようにすることを目指しています。
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