VAIOノートで故障が約4割減少、約1,350台を導入した東急エージェンシー
VAIOのノートPCを導入したことで、業務用PCの故障件数が約4割減少。東急エージェンシーはこれによりトータルコストの約半減を実現できたという。5月19日にVAIOがその経緯を公開した。
長野県茅野市役所は、約700台のVAIO製ノートPCを導入しました。この大規模な導入の決め手となったのは、VAIOノートPCが持つ「堅牢性」「大容量バッテリー」「セキュリティ機能」の3点です。これらの特徴が、市役所の業務における安定性と効率性を高める上で高く評価されました。VAIOは5月13日にこの導入経緯を公開しており、公共機関におけるVAIO製品の信頼性と実用性が改めて示された形です。
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