6680万画素の積層型素子で高速連写も可能に=ソニーが「α7RⅥ」発表=先代と実機写真で比較してみた
2022年のα7RⅤから撮像素子を刷新し、画質の向上に加え、連写性能も向上したもので、予想価格は74万円で5月19日受注開始、6月5日に発売予定だ。
ソニーは新型カメラ「α7RⅥ」を発表しました。このモデルは、2022年発売のα7RⅤから撮像素子を刷新し、6680万画素の積層型素子を搭載しています。これにより、画質の向上に加え、高速連写性能も大幅に向上しました。予想価格は74万円で、5月19日に受注を開始し、6月5日に発売される予定です。高画素と高速性能を両立したフラッグシップモデルとして注目されます。
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