ロジクールGから今度は面白いキーボードが登場、メカニカルとラピトリ対応磁気式アナログスイッチを交換可能
ロジクールは5月21日、ゲーミングブランド「ロジクールG」のゲーミングキーボード「G512 X」を発表した。すべてのキーでメカニカルスイッチのホットスワップに対応。さらに最大の特徴として、一部のキーではラピットトリガーに対応した磁気式アナログスイッチに交換して使うことができる。
Logitechが発表した新型ゲーミングキーボード「G512 X」は、メカニカルスイッチの一部をアナログスイッチに切り替えられる画期的な機能を搭載しています。これにより、アナログとメカニカルの両スイッチの長所を兼ね備えた「二刀流」の操作感を実現。ゲーミングキーボードとしての多様な機能と高いカスタマイズ性も魅力で、ユーザーは自身のプレイスタイルに合わせて細かく設定を調整できます。現時点では日本での発売は未定です。
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ロジクールは5月21日、ゲーミングブランド「ロジクールG」のゲーミングキーボード「G512 X」を発表した。すべてのキーでメカニカルスイッチのホットスワップに対応。さらに最大の特徴として、一部のキーではラピットトリガーに対応した磁気式アナログスイッチに交換して使うことができる。
Image:KYLEBARR/GIZMODOUSLogitech(ロジテック)から新たなゲーミングキーボード「G512X」が登場しました。G512Xは、メカニカルスイッチの一部をアナログスイッチに切り替えられるという特徴があります。さらに、ゲーミングキーボードとしての機能も複数あり、カスタマイズ性も高いのです。いうなれば、アナログスイッチとメカニカルスイッチの二刀流といった感じ。現時点ではまだ日本