対話AIプラットフォーム「アイブリー」が宿泊施設向けの予約・販売管理システム「TL-リンカーン」との連携を開始
対話AIプラットフォーム「アイブリー」が宿泊施設向けの予約・販売管理システム「TL-リンカーン」との連携を開始
東急社宅マネジメントは、対話型音声AI SaaS「アイブリー」を導入し、電話応対時間の削減に成功しました。このシステム導入により、月間800時間以上の電話応対時間が削減され、業務効率の大幅な改善が実現されました。アイブリーは、AI技術を活用して顧客からの問い合わせに自動で対応し、オペレーターの負担を軽減するとともに、顧客サービスの迅速化に貢献するソリューションです。この取り組みは、企業のデジタル変革を推進し、より戦略的な業務への集中を可能にします。

対話AIプラットフォーム「アイブリー」が宿泊施設向けの予約・販売管理システム「TL-リンカーン」との連携を開始

株式会社IDOMが運営する中古車買取・販売店の「ガリバー」にて対話AIプラットフォーム「アイブリー」を展示販売業態全215店舗へ本導入

対話AIプラットフォーム「アイブリー」を提供する株式会社IVRyは5月21日に、株式会社三井住友銀行、株式会社みずほ銀行、株式会社三菱UFJ銀行から総額45億円のデットファイナンスによる資金調達を実施したと発表。累計資金調達額は151.1億円となったとのこと。今回調達した資金はAIプロダクトの開発強化など、戦略的投資に充当するとしている。

東急社宅マネジメントが対話型音声AI SaaS「アイブリー」を導入し、電話応対時間を月間800時間超削減