4K・LAN・SDカード全部入り、サンワのUSB-Cドックが仕事環境を激変させる
サンワサプライが新型USB-Cドッキングステーション「USB-CVDK22」を発表。10ポートでノートPCの拡張が簡単に。税込み13,200円で、4K出力や有線LAN対応の万能デバイス。
サンワサプライは、最大90WのPower Delivery(PD)給電に対応したUSB Type-Cドッキングステーション「USB-CVDK22」を、5月19日に発売しました。この製品は、USB Type-C接続を介してデバイスに電力供給を行いながら、同時に複数の周辺機器を接続できる拡張性を提供します。特に、90Wという高出力のPD給電能力は、消費電力の大きいノートPCなどにも対応し、充電とデータ通信を一本のケーブルで実現する利便性をもたらします。直販価格は1万880円で、サンワサプライの公式オンラインストアなどで購入が可能です。このドッキングステーションは、現代の多様なデバイス環境における接続ニーズに応え、作業環境の効率化に貢献します。
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