ライカMP

記事1件最終更新: 2026年6月2日 07:00
トピックまとめ

ライカカメラ社は、歴史的なカメラやアクセサリーを扱う第48回「ライツ・フォトグラフィカ・オークション」を、2024年6月13日午前11時(現地時間)にドイツ・ウェッツラーのライツ・パーク内にある「Leica Welt」にて開催する。この国際的なオークションでは、特に注目される出品物として「ライカMP」ブラックペイントモデルや、世界初の映像装置として知られる「シネマトグラフ・リュミエール」などが登場する予定であり、写真史における貴重なコレクションが世界中のコレクターの注目を集めるだろう。

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第48回「ライツ・フォトグラフィカ・オークション」が開催される。オークションは6月13日午前11時(現地時間)に開催される。開催場所はドイツ・ウェッツラーのライツ・パーク内「Leica Welt」である。出品物には「ライカMP」ブラックペイントが含まれる。世界初の映像装置「シネマトグラフ・リュミエール」も出品される。

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