第48回ライツ・フォトグラフィカ・オークションに「ライカMP」ブラックペイントが出品 世界初の映像装置「シネマトグラフ・リュミエール」も
ライカカメラ社(Leica Camera AG)は、歴史的なカメラやアクセサリーが出品される第48回「ライツ・フォトグラフィカ・オークション」を6月13日(現地時間午前11時)にドイツ・ウェッツラーのライツ・パーク内にある「Leica Welt」にて開催する。
ライカカメラ社は、歴史的なカメラやアクセサリーを扱う第48回「ライツ・フォトグラフィカ・オークション」を、2024年6月13日午前11時(現地時間)にドイツ・ウェッツラーのライツ・パーク内にある「Leica Welt」にて開催する。この国際的なオークションでは、特に注目される出品物として「ライカMP」ブラックペイントモデルや、世界初の映像装置として知られる「シネマトグラフ・リュミエール」などが登場する予定であり、写真史における貴重なコレクションが世界中のコレクターの注目を集めるだろう。
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