レノボ、液冷対応モデルなどワークステーション7製品を発表
レノボ・ジャパンは2日、2026年に発売するワークステーション製品を発表した。デスクトップ型では液冷方式に対応したもの1製品、モバイルノート型では合計6製品が発表された。従来よりも高性能、高耐久性を維持しながらも、より小さく、より軽い製品に仕上げられている。
レノボ・ジャパンは2日、2026年に発売を予定している新たなワークステーション製品群を発表しました。この発表には、液冷方式に対応したデスクトップ型ワークステーションが1製品、そして高性能と携帯性を両立させたモバイルノート型ワークステーションが6製品の、合計7モデルが含まれています。新製品群は、従来のモデルが持つ高い性能と堅牢な耐久性を維持しつつ、本体のさらなる小型化および軽量化を実現している点が特徴です。これにより、プロフェッショナルな用途で求められる処理能力と信頼性を確保しつつ、設置場所や持ち運びの利便性が向上しています。
※本記事にはアフィリエイト広告(楽天)を含みます。