"誰でも使いこなせる”ハイエンドスマホ! 少し高くても「AQUOS R11」、これが買いです
シャープの「AQUOS R11」は最新CPUとライカ監修カメラを備えるハイエンド機です。AIが自動ズームする機能や背面のLEDが光る癒やし機能を搭載。価格は約5万円上がり16万3900円となりましたが、初心者からマニアまで快適に使える完成度を誇ります。
シャープのハイエンドスマホ「AQUOS R11」は、最新CPUとライカ監修カメラを搭載し、AI自動ズームや背面LED癒やし機能など先進機能を備える。価格は16万3900円で、初心者からマニアまで快適に使える完成度を誇る。KDDIのSIMフリーブランド「au Flex Style」からも発売され、8月20日までの購入と8月27日までの応募で1万円キャッシュバックされる「AQUOS R11 デビューキャンペーン」も実施中。

シャープの「AQUOS R11」は最新CPUとライカ監修カメラを備えるハイエンド機です。AIが自動ズームする機能や背面のLEDが光る癒やし機能を搭載。価格は約5万円上がり16万3900円となりましたが、初心者からマニアまで快適に使える完成度を誇ります。

KDDIは、SIMフリースマートフォンブランド「au Flex Style」から「AQUOS R11」を発売。8月20日までに購入し、8月27日までに応募すると1万円キャッシュバックする「AQUOS R11 デビューキャンペーン」も行う。

シャープは、Androidスマートフォン「AQUOS R11」の発売に合わせて、1万円相当を還元するキャンペーンを開始した。

KDDIと沖縄セルラーは、auの公式SIMフリースマートフォンブランド「au Flex Style」から、シャープの「AQUOS R11」を7月10日10時に発売する。価格は16万3900円。
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シャープ製の最新ハイエンドスマートフォン「AQUOS R11」が7月9日に発売となった。世界的なカメラメーカー、ライカが監修したトリプルカメラを搭載するハイエンドモデルで、AIを用いた便利な新機能も多数追加されている。「ハイエンド」と聞くと、使いこなしにスキルが求められるように思うかもしれないが、スマートフォンAQUOSは、ユーザーに寄り添い、徹底して “使いやすさ” を重視して設計されていることにも定評がある。発売に先駆けてじっくりと使い込み、その実力を確かめてみた。

NTTドコモとソフトバンクは、7月9日に「AQUOS R11」を発売。柔らかな光で通知する「アカリウム」を搭載し、約3850万画素の望遠レンズなども備える。価格は15万6960~16万2470円。

ソフトバンクは、シャープ製の新型Androidスマートフォン「AQUOS R11」を7月9日に発売する。メモリーとストレージは12GB/256GBで、価格は15万6960円。

シャープがハイエンドスマートフォン「AQUOS R11」を投入する一方で、proモデルの投入は2026年度も見送られる。AQUOS wish新機種は未発表だが、プランニング中だという。今後はRシリーズとsenseシリーズに注力していく。

シャープから発表された新ハイエンドモデル「AQUOS R11」。CPUやカメラなど性能が大きくアップしつつ、“安心・確実で使いやすいハイエンド機”という方向性はキープ。発表会でのデモを中心に、その新機能を詳しく見ていこう。

シャープは16日、Androidスマートフォンの新機種「AQUOS R11」と、同社初のスマートウォッチ「からだメイト Watch」とスマートリング「からだメイト Ring」を発表した。

NTTドコモとソフトバンクは、7月上旬に「AQUOS R11」を発売。柔らかな光で通知する「アカリウム」を搭載し、約3850万画素の望遠レンズが遠くの被写体も細部まで描写するという。価格は15万6960~16万2470円。

ソフトバンクは、シャープ製のスマートフォン「AQUOS R11」を7月上旬に発売する。価格は15万6960円。他社からのMNPで、端末購入プログラム「新トクするサポート+」に加入し、端末を25カ月目に返却、ソフトバンクで対象機種に買い替えると、実質負担額8万3760円で利用できる。月々の負担額は3490円となる。

オプテージは、MVNOサービス「mineo」からシャープ製Androidスマートフォン「AQUOS R11」を7月9日に発売する。価格は15万7344円。

シャープはライカ監修のカメラシステムを搭載し、AIによる自動ズーム機能などを備えたAndroidスマートフォン「AQUOS R11」を、7月9日から順次発売する。NTTドコモ、ソフトバンクのほかSIMフリー版も用意する。SIMフリー版の価格は16万円前後の見込み。

シャープは6月16日、ハイエンドスマートフォン「AQUOS R11」を発表した。AIを使ったカメラ機能と、背面の灯りで空間を演出する新機能が特徴。

シャープは、ハイエンドモデルのAndroidスマートフォン新製品「AQUOS R11」を7月9日から順次発売する。ドコモ・ソフトバンクのほか、SIMフリー(512GBモデルのみ)でも販売される。SIMフリーの512GB版は公式ストアで16万3900円。

シャープは6月16日、スマートフォンのフラッグシップモデル「AQUOS R11」を発表した。日本および台湾で7月9日以降に順次発売される。

シャープが、スマートフォンの新モデル「AQUOS R11」を7月9日から順次発売する。ライカと共同開発したカメラは3眼構成になり、AIを活用したカメラのズーム機能も備えている。新機能「アカリウム」では、自然界の色合いから着想を得たという8色の明かりやサウンドが、心地よい空間を演出する。