ヤマハ独自の振動板素材技術を採用した、北日本音響スピーカーユニット「MS-TAMANEGI」7月発売
ヤマハは、同社が開発したスピーカー振動板の素材技術が、北日本音響が2026年7月に発売予定のスピーカーユニット「MS-TAMANEGI(エムエス・タマネギ)」に採用されたと発表した。このユニットの販売については、北日本音響のサイト「MotherAudio」でアナウンスされる予定。
ヤマハは、同社が長年培ってきた独自のスピーカー振動板素材技術が、北日本音響が新たに開発し、2026年7月に発売を予定しているスピーカーユニット「MS-TAMANEGI(エムエス・タマネギ)」に採用されたことを発表しました。この画期的なユニットは、ヤマハの先進的な音響技術と北日本音響の製品開発力が融合したものであり、その販売に関する詳細情報は、北日本音響の公式ウェブサイト「MotherAudio」を通じて今後アナウンスされる予定です。両社の協業により、高品質な音響体験の提供が期待されます。