FUJIFILM GFXを活用するクリエイター支援プロジェクト 今年も「GFX Challenge Grant Program 2026」の募集が開始
富士フイルム株式会社は6月19日(金)、写真家や映像作家を対象としたグローバルな制作支援プロジェクト「GFX Challenge Grant Program 2026」の開催を発表した。
富士フイルム株式会社は6月19日(金)に、写真家や映像作家を対象としたグローバルな制作支援プロジェクト「GFX Challenge Grant Program 2026」の開催を発表しました。このプログラムは、同社のラージフォーマットミラーレスデジタルカメラシステム「FUJIFILM GFX」を活用するクリエイターを支援することを目的としています。タイトルに「今年も」とあるように、継続的に実施されているプロジェクトであり、2026年版の募集が開始されることを示しています。世界中のクリエイターがGFXシステムを用いて新たな作品を制作する機会を提供し、その創造活動を後押しすることで、写真・映像文化の発展に貢献することを目指しています。