カメラをかざしたモノと会話できるARアプリ「everies」登場 iPhone向けで300円
Whateverは、身の回りのあらゆるモノと会話が楽しめるARアプリ「everies」をリリースした。モノにカメラをかざし、タップすると会話が始まる。価格は300円で、対応機種はiOS 16以上のiPhone。
Whateverは、身の回りのあらゆるモノと会話が楽しめるARアプリ「everies」をリリースしました。このアプリは、iPhoneのカメラをモノにかざし、画面をタップするだけで、まるでモノが話しているかのような体験を提供します。ユーザーは、日常のアイテムとのユニークなコミュニケーションを楽しむことができます。価格は300円で、iOS 16以降を搭載したiPhoneに対応しており、身近なモノとの新たなインタラクションを可能にします。
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