雨の瀬戸内、その空気まで写し止める旅――Itsuki Ariyoshi×ライカSL3-P[Sponsored]
デジタルカメラマガジンとデジカメ Watchの連動企画として、ライカから登場した最新フルサイズミラーレスカメラ「ライカSL3-P」についてのインタビューをお届けします。2002年生まれ、神戸大学在学中のItsuki Ariyoshiさんに、機材を手にして旅をした印象をお聞きしました。
ライカは、フルサイズミラーレスカメラ「ライカSL3-P」を6月26日に発売しました。2015年から続くSLシリーズの最新モデルである本機は、動画撮影に特に注力しており、製品担当者へのインタビューでもその理由が語られています。また、ドイツ本社のプロダクトマネージャーは「高速×高画質」を両立する最上位機であると強調しています。Itsuki Ariyoshi氏による瀬戸内での使用レビューが公開されているほか、7月26日には本機の描写性能を体験できるワークショップが参加費5,500円で開催されます。
![雨の瀬戸内、その空気まで写し止める旅――Itsuki Ariyoshi×ライカSL3-P[Sponsored]](https://dc.watch.impress.co.jp/img/dcw/list/2125/532/000.jpg)
デジタルカメラマガジンとデジカメ Watchの連動企画として、ライカから登場した最新フルサイズミラーレスカメラ「ライカSL3-P」についてのインタビューをお届けします。2002年生まれ、神戸大学在学中のItsuki Ariyoshiさんに、機材を手にして旅をした印象をお聞きしました。

ライカカメラジャパンが6月26日に発売した「ライカSL3-P」は、2015年から続くライカSLシリーズの最新モデル。伝統的なM型ライカやレンズ一体型のQシリーズといったコンパクトなカメラが人気を博す中、ライカのカメラに対する動画需要を一身に背負う存在だ。

ライカカメラジャパン株式会社は、フルサイズミラーレスカメラ「ライカSLシステム」の描写性能を体験できるワークショップ「Leica.Connect:『ライカSL システム』Workshop in Tokyo」を7月26日(日)に開催する。参加費は5,500円で、事前申し込み制(先着順)となる。
![「ライカSL3-P」は“高速×高画質”を叶える最上位機。ドイツ本社のプロダクトマネージャーに聞く[Sponsored]](https://dc.watch.impress.co.jp/img/dcw/list/2123/245/20.jpg)
ライカカメラジャパンが6月26日に発売した「ライカSL3-P」について、独ライカカメラ社のプロダクトマネージャーであるゲリット・ギッセル氏に話を聞いた。

ライカカメラジャパンは、4,400万画素の裏面照射型フルサイズセンサーを採用したミラーレスカメラ「ライカSL3-P」を6月26日に発売する。価格はオープン。

ライカは最大40コマ/秒の高速連写と8.1K/3:2 24Pのオープンゲート撮影を搭載した「ライカSL3-P」を発表しました

ライカカメラジャパンは、ミラーレスカメラ「ライカSL3-P」を6月26日(金)に発売する。ボディ単体以外に3種類のレンズセットも用意する。