パナの世界初・手振れ補正搭載ビデオカメラがIEEEマイルストーンに
パナソニックが世界で初めて実用化した手振れ補正搭載ビデオカメラ「PV-460」が、IEEEマイルストーンに認定された。これを受け、7月9日、パナソニック ホールディングスの研究・開発の中核拠点であるTechnology CUBEにて、認定銘板の贈呈式が開催された。パナソニックグループがIEEEマイルストーンに認定されたのは、2014年の「日本の一次・二次電池産業の誕生と成長、1893」以来、2回目。
パナソニックが世界で初めて実用化した手振れ補正搭載ビデオカメラ「PV-460」が、IEEEマイルストーンに認定されました。これに伴い、7月9日にはパナソニック ホールディングスの研究・開発拠点であるTechnology CUBEにて、認定銘板の贈呈式が開催されました。パナソニックグループがIEEEマイルストーンに認定されるのは、2014年の「日本の一次・二次電池産業の誕生と成長、1893」以来、2度目となります。この認定は、PV-460がビデオカメラにおける手振れ補正技術の先駆的な貢献を評価されたものです。
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パナソニックが世界で初めて実用化した手振れ補正搭載ビデオカメラ「PV-460」が、IEEEマイルストーンに認定された。これを受け、7月9日、パナソニック ホールディングスの研究・開発の中核拠点であるTechnology CUBEにて、認定銘板の贈呈式が開催された。パナソニックグループがIEEEマイルストーンに認定されたのは、2014年の「日本の一次・二次電池産業の誕生と成長、1893」以来、2回目。
世界初の手ブレ補正搭載ビデオカメラ(PV-460)のIEEE Milestone認定に伴う記念式典を開催