フォステクス、第4世代RP搭載“誠実な音”「T50RPmk4Q」、“感動をもたらす音”「T60RPmk2Q」
フォステクスは、第4世代RPドライバーを搭載した「T50RPmk4」と「T60RPmk2」をベースに、新たな高音質仕様モデルとして“誠実な音”を追求した「T50RPmk4Q」と、“感動をもたらす音”を追求した「T60RPmk2Q」を開発。7月下旬に発売する。どちらも価格はオープンで、市場想定価格はT50RPmk4Qが38,000円前後、T60RPmk2Qが70,000円前後。
フォステクスは、第4世代RPドライバーを搭載した高音質仕様ヘッドホン「T50RPmk4Q」と「T60RPmk2Q」を7月下旬に発売します。「T50RPmk4」と「T60RPmk2」をベースに開発されたこれらの新モデルは、それぞれ異なる音のコンセプトを持ちます。T50RPmk4Qは“誠実な音”を追求し、市場想定価格は38,000円前後。一方、T60RPmk2Qは“感動をもたらす音”を目指し、市場想定価格は70,000円前後です。両モデルともオープン価格で提供され、フォステクスの最新技術が投入されたRPドライバーにより、ユーザーに新たなリスニング体験を提供します。
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