夏のヘッドフォン祭 mini 2026

記事4件 最終更新: 2026年7月18日 17:32
📝トピックまとめ

「夏のヘッドフォン祭 mini 2026」が18日に東京駅・八重洲北口直結のステーションコンファレンス東京6Fで入場無料で開催された。本イベントでは、Meze Audioの「ARTA」といった高インピーダンス平面磁界型ドライバー搭載ヘッドフォンをはじめ、台湾Rossi & Wingのイヤフォン、ポータブルSACDプレーヤー、NiPO「A200PRO」のようなスマホを本格DAPにする製品、iFi audio「iDSD Phantom」、SHANLINGのR2R DAC搭載「EH90」、AKの“クアッド真空管”「SP4000T」、finalのトゥルーダイヤモンド振動板ヘッドフォンなど、多岐にわたる最新オーディオ機器が各ブースで紹介された。Brise Worksの卓上ヘッドフォンアンプも完成間近と報じられている。

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「夏のヘッドフォン祭 mini 2026」が18日に東京駅・八重洲北口直結のステーションコンファレンス東京6Fで入場無料で開催された。Meze Audioの「ARTA」は高インピーダンスな平面磁界型ドライバーを搭載したヘッドフォンとして注目された。台湾Rossi & Wingのイヤフォンや、ポータブルSACDプレーヤー、イントラコンカ注目機「LANDER 20HZ」が上陸した。NiPO「A200PRO」によるスマホを本格DAPにするソリューション、iFi audio「iDSD Phantom」、SHANLINGのR2R DAC搭載「EH90」など多様なDAP・DACが展示された。AKの“クアッド真空管”「SP4000T」やfinalのトゥルーダイヤモンド振動板ヘッドフォンといった特徴的な製品も紹介された。

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