JVCケンウッド、ハイフレームレートで後方確認しやすいデジタルルームミラー型ドラレコ
JVCケンウッドは、KENWOODブランドより、デジタルルームミラー型のドライブレコーダーで56fpsのハイフレームレート表示に対応したリアカメラを採用する「DRV-X80EM」を、9月上旬に発売する。価格はオープン、市場想定価格は8万円前後。
JVCケンウッドは、KENWOODブランドより、デジタルルームミラー型ドライブレコーダー「DRV-X80EM」を9月上旬に発売します。この製品は、後方確認のしやすさを重視し、リアカメラが56fpsのハイフレームレート表示に対応している点が最大の特徴です。これにより、後方の状況をより滑らかな映像で確認でき、安全運転をサポートします。価格はオープンで、市場想定価格は8万円前後です。
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