「ほの暮しの庭」ついに不具合すら怪異扱いされる ユーザー評価は“非常に好評”
日本一ソフトウェアは生活シミュレーションゲーム「ほの暮しの庭」について、いくつかの不具合があると報告。ユーザー間ではゲームがホラーであることにちなみ、「不具合すら怖い」と話題を呼んでいる。
日本一ソフトウェアの新作田舎暮らし生活シミュレーションゲーム「ほの暮しの庭」が7月30日に発売され、受注本数は6万本を超えました。1年間かけた異例のプロモーションを経ての発売となりましたが、ゲーム内に存在するいくつかの不具合について、作品のホラー要素と結びつけて「不具合すら怖い、怪異扱いされる」とユーザーの間で話題となり、ユーザー評価は“非常に好評”を獲得しています。