ソフトバンク「新トクするサポート+」査定改定、「Dランク」なら最大4.4万円負担
ソフトバンクは、端末購入プログラム「新トクするサポート+」について、8月19日加入分から査定基準と故障時負担金の算出方法を変更すると発表した。
ソフトバンクは端末購入プログラム「新トクするサポート+」における査定基準および故障時負担金の算出方法の変更を発表しました。対象となるのは8月19日以降に加入した分となっており、新たな査定区分である「Dランク」が設定されるなど、端末の状態に応じた負担金の見直しが行われています。これにより、該当する場合には最大4.4万円の負担が発生する仕組みとなります。