DxO PhotoLab 10

記事1件最終更新: 2026年9月1日 22:00
トピックまとめ

DxOはRAW現像ソフトウェア「DxO PhotoLab 10」を9月1日に発売した。前景と背景を個別に調整できる機能や、AIによるマスク機能の進化、カラーグレーディングツールなどを搭載しているのが特徴である。価格は新規ライセンスが3万2,900円、バージョン8または9からのアップグレード版が1万6,900円となっており、対応OSはWindowsとmacOSである。

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RAW現像ソフトウェア「DxO PhotoLab 10」が9月1日に発売された。前景と背景を個別に調整可能で、AIによるマスク機能が進化している。新機能としてカラーグレーディングツールが搭載されている。価格は新規ライセンスが3万2,900円、旧バージョンからのアップグレードが1万6,900円である。Windows版とmacOS版が用意されている。

スペックと基礎情報

発売時期
9月1日(火)
参考価格
新規ライセンス3万2,900円、アップグレード版(バージョン8または9から)1万6,900円

※発売時期・価格は記事作成時点の公開情報にもとづく参考値です。最新の価格は各販売ページでご確認ください。

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