JBL、80周年スピーカー「Summit EVEREST」披露。「感性と音楽に訴えかけるフラッグシップ」
ハーマンインターナショナルは9日、東京・恵比寿のBLUE NOTE PLACEにてイベントを開催、JBL創立80周年の集大成となるフラッグシップスピーカー「Summit EVEREST(サミット エベレスト)」を披露した。2026年秋発売で、価格は1台1,210万円。
ハーマンインターナショナルは、JBL創立80周年の集大成となるフラッグシップスピーカー「Summit EVEREST」を発表しました。デュアル380mm径3.5ウェイのフロア型で、3基のドライバを3-into-1マニフォールドで結合しているのが特徴です。「感性と音楽に訴えかけるフラッグシップ」として、JBLの音響技術がすべて投入された最上位モデルとなっています。発売時期は2026年秋を予定しており、価格は1台1,210万円です。
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※発売時期・価格は記事作成時点の公開情報にもとづく参考値です。最新の価格は各販売ページでご確認ください。
ハーマンインターナショナルは9日、東京・恵比寿のBLUE NOTE PLACEにてイベントを開催、JBL創立80周年の集大成となるフラッグシップスピーカー「Summit EVEREST(サミット エベレスト)」を披露した。2026年秋発売で、価格は1台1,210万円。
ハーマンインターナショナルは、JBL創立80周年の集大成として開発されたフラッグシップモデルとして、デュアル380mm径3.5ウェイのフロア型「Summit EVEREST(サミット エベレスト)」を2026年秋に発売する。価格は1台1,210万円。