ニコン、AF対応シネマレンズ「NIKKOR Z CINEMA」を開発発表 RED「V-RAPTOR」のイメージセンサーに対応
株式会社ニコンは、シネマレンズシリーズ「NIKKOR Z CINEMA T1.9 VV」計9本の開発を9月8日(火)に発表した。
株式会社ニコンは、シネマレンズシリーズ「NIKKOR Z CINEMA T1.9 VV」計9本の開発を9月8日(火)に発表しました。本製品はオートフォーカスに対応しており、REDの「V-RAPTOR」のイメージセンサーに対応しているのが大きな特徴です。映像制作の現場に向けた新たな選択肢として、今後の展開が注目される注目のレンズシリーズとなっています。
※本記事にはアフィリエイト広告(楽天)を含みます。
※発売時期・価格は記事作成時点の公開情報にもとづく参考値です。最新の価格は各販売ページでご確認ください。