大画面と大容量バッテリーが魅力の「REDMI 15 5G」は中高年世代にオススメ
シャオミが昨年末に発売した「REDMI 15 5G」を使ってみました。6.9型のディスプレーと7000mAhの大容量バッテリーが魅力のミドルクラスモデルです。
Xiaomiは12月19日に「REDMI 15 5G」を発売。電池持ちやAI、日本独自仕様を強化したエントリーモデル。ユーザーが重視するバッテリー性能を中心に強化し、実利用での使いやすさに細かく配慮した一台だ。

シャオミが昨年末に発売した「REDMI 15 5G」を使ってみました。6.9型のディスプレーと7000mAhの大容量バッテリーが魅力のミドルクラスモデルです。

オプテージは、「mineo」からXiaomi製Androidスマートフォン「REDMI 15 5G」を22日に発売する。価格は2万9568円~。

最近のスマートフォンは、最新モデルともなれば10~20万円を超えるのが当たり前になってきました。そんな中、電話とLINE、SNSや動画が見られれば十分という人にオススメしたいのが、シャオミの「REDMI 15 5G」です。
![[法林岳之の「週刊モバイルCATCH UP」]「Redmi 15 5G」、7000mAhバッテリーで長時間利用に応える一台](https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/list/2078/068/back.jpg)
スマートフォンを使っていくうえで、電力は欠かせないもの。その電力を蓄えておくのがバッテリーだ。シャオミから7000mAhという超大容量バッテリーを搭載したモデルが登場したので、レポートをお送りしよう。

Amazon(アマゾン)では、2025年12月16日(火)9時から12月25日(木)23時59分まで「クリスマスタイムセール祭り」を開催中。 現在、12月19日に発売開始したXiaomi(シャオミ)の5Gスマホ「REDMI 15 5G」がお得に登場しています。 エントリーモデルながら、驚異的なロングバッテリーと優れた機能性を備えたスマホですよ。

ソフトバンクが「REDMI 15 5G」を12月19日に発売。通常2万1984円のところMNP/番号移行または5~18歳のユーザーが新規で契約し、指定の条件を満たすと合計2万1983円割引の1円で購入できる。

シャオミが新エントリースマホ「REDMI 15 5G」を発表。3万円強の価格帯ながら、FeliCa対応に7000mAhの大容量バッテリーと、シャオミらしい高コスパ機だ。

シャオミ・ジャパンは、「バッテリーヒーロー」をキーワードに7000mAhの大容量バッテリーを搭載したエントリークラスのAndroidスマートフォン「REDMI 15 5G」を発表。SIMフリー版の価格は3万1980円から。

ソフトバンクは、12月19日にXiaomi製スマホ「REDMI 15 5G」を発売。約6.9型ディスプレイや33W急速充電に対応した7000mAhバッテリー搭載し、GoogleのAI機能「Gemini」や「かこって検索」も利用できる。

ソフトバンクは、シャオミ(Xiaomi)製のAndroidスマートフォン「REDMI 15 5G」を12月19日に発売する。

シャオミは、最新Androidスマートフォン「REDMI 15 5G」を12月19日に発売する。価格は4GB+128GBモデルが3万1980円、8GB+256GBモデルが3万6980円。オープンマーケットモデルのほかにソフトバンクからも発売される。

シャオミ・ジャパンは、7000mAhの大容量バッテリーを搭載したスマートフォン「REDMI 15 5G」を発表した。19日発売で、価格は3万1980円~。直営ストアやECサイト、ソフトバンクやMVNOなどで取り扱われる。

Xiaomiは12月19日に「REDMI 15 5G」を発売。電池持ちやAI、日本独自仕様を強化したエントリーモデル。ユーザーが重視するバッテリー性能を中心に強化し、実利用での使いやすさに細かく配慮した一台だ。