[法林岳之の「週刊モバイルCATCH UP」]「iPhone 17e」はリーズナブルな価格でライバルに勝てるか?
アップルの「iPhone」の普及価格帯モデル「iPhone 17e」が発売された。昨年発売された「iPhone 16e」の後継モデルに位置付けられる。本誌ではすでに速報記事などが掲載されているが、筆者も実機を購入したので、レポートをお送りしよう。
Image:Appleマグネットで充電できたら、そりゃあ便利ですよ。iPhoneSEの販売終了とともに今年登場したiPhone16eは、Apple Intelligence対応のA18チップや48MPFusionカメラを搭載し、税込10万円以下で購入できるのが強みでした。ただし弱点が1つ、MagSafeが非対応なこと。それが次期iPhone17eで解消されるかもしれませんよ。iPhone17e、M
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アップルの「iPhone」の普及価格帯モデル「iPhone 17e」が発売された。昨年発売された「iPhone 16e」の後継モデルに位置付けられる。本誌ではすでに速報記事などが掲載されているが、筆者も実機を購入したので、レポートをお送りしよう。

楽天モバイルオンラインショップの「スマートフォン売れ筋ランキング」。2026年3月は、3月11日発売の「iPhone 17e」が初登場で首位を獲得し、前月まで首位だったiPhone 16eは5位に後退した。3位にはランク外から「arrows We2 Plus」が入った。

3月11日、iPhoneシリーズの廉価モデルという位置づけで「iPhone 17e」が発売された。iPhone SEシリーズは数年に一度登場していたが、昨年よりiPhone eシリーズへと刷新し、毎年発売していく方針に変更されたようだ。

iPhone 17eを発売日に購入した。5年弱使い続けたiPhone 12 miniは、バッテリーの減りが早くなり、バイクのナビで使っていると充電の不安があった。ストレージ容量が逼迫し、iOSアップデートのために、何かしらのデータを消す有様。観念して、iPhone 17eに買い換えた。3Gガラケーをギリギリまで使っていた筆者にとっては、初めてのスマホ新調。ちょっとワクワクしながらiPhone 17eとの生活をはじめた。

Appleが2年連続で廉価iPhoneをモデルチェンジした。先代で課題として指摘されていたポイントをつぶしてくるなど、商品力が高まって売りやすくなったという声がある反面、キャリアの販売施策の都合で売りづらい面もあるようだ。

4月も各社がさまざまなキャンペーンを実施している。ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルが行っている、端末価格の割引キャンペーンを調べた。

Appleのエントリーモデル「iPhone 17e」が3月11日より発売された。エントリー機ながらプロセッサには最新世代の「A19」を採用。メモリ価格が高騰する中、ストレージ容量256GBのモデルが9万9,800円に設定されており、iPhone 16eから最小のストレージ容量を倍増させつつ価格を据え置いた、実質的な値下げともいえる戦略的な価格設定である。

新型「iPhone 17e」は9万9800円からの最強コスパ機で、価格据え置きのままA19チップ搭載と容量256GBへの倍増を実現しました。MagSafeや新色も追加され、安く長く使いたい人に最適です。

iPhone 17eにおけるバッファロー商品の対応状況について

Photo:ヤマダユウス型2026年3月12日の記事を編集して再掲載しています。しっかり「iPhoneの絵」でした。新しく登場したiPhone17eは、昨年のiPhone16eと同じくレンズ1個というシンプルな構成です。カメラのスペック的にはiPhone16eから変わりなく、4800万画素のFusionカメラ搭載。Appleの仕様表を見比べても焦点距離やf値は同じ。違いがある部分は、ポートレート撮

注目の新iPhone「iPhone 17e」を紹介! CPUのほか、MagSafe対応、ストレージ増量といった進化もあって、価格は変わらず、9万9800円。さらに新色ソフトピンクも魅力的。標準モデルのiPhone 17との比較も含めて、解説します。
![[石野純也の「スマホとお金」]「iPhone 17e」から読み解くドコモ新プログラム、MNPと機種変更で「5万円」格差のワケ](https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/list/2094/455/1.jpg)
ドコモは3月5日に「いつでもカエドキプログラム」を改定し、最大2万2000円のプログラム利用料を新設しました。KDDIも、「スマホトクするプログラム」を「スマホトクするプログラム+」に変え、最大2万2000円の特典利用料を設けています。以前、本連載で解説したように、この利用料は囲い込みの強化につながる可能性があります。

AppleはiPhone 17eを含むエントリーモデル3機種を3月に同時発売した。これらは日本独自の商戦期や税制を強く意識した戦略的な価格と仕様を備えている。単体での訴求にとどまらず、iPad AirやMacBook Neoとの連携によるエコシステム囲い込みを狙う。

Photo:ヤマダユウス型しっかり「iPhoneの絵」でした。新しく登場したiPhone17eは、昨年のiPhone16eと同じくレンズ1個というシンプルな構成です。カメラのスペック的にはiPhone16eから変わりなく、4800万画素のFusionカメラ搭載。Appleの仕様表を見比べても焦点距離やf値は同じ。違いがある部分は、ポートレート撮影時のフォーカス機能が17eのみの搭載。また16eは「
![[石野純也の「スマホとお金」]iPhone 17と3万円差の「iPhone 17e」は買いか? 全キャリア比較で判明した事実](https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/list/2092/390/1.jpg)
廉価モデルとして昨年登場したiPhone 16eの後継機にあたる、iPhone 17eが登場しました。価格は据え置きで、最小構成で9万9800円。ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルのキャリア4社が取り扱っているほか、iPhone 17シリーズの販売がないUQ mobileやワイモバイルといったサブブランドも発売日からこのモデルを販売します。

Photo:ヤマダユウス型イー(e)ね、このエントリー!米ギズモードでは絶賛の、iPhone17e。ギズモード・ジャパンの編集部でも好評で、写真撮影も楽しめるThisisちょうど良いモデルに仕上がっていましたよ。去年のモデルであるiPhone16eも好評でしたし、eモデルって価格に対しての性能がハズしてないんですよね。欲しい要素は抑えてくれていて、なくても困らないかって部分はズバっと省いてる。その

Photo:ヤマダユウス型慣れちゃえば「これで十分」と思えちゃいそう。お値打ちiPhone枠の最新モデル「iPhone17e」が発売されました。昨年2月登場のiPhone16eから、順当なタイミングでのアップデートになります。カメラについてはiPhone16eと同じで、4800万画素のFusionカメラを搭載。光学性能やセンサー性能は変わっていませんが、ポートレート撮影はややアップデートされていま

Appleは、9万9,800円からのスマートフォン「iPhone 17e」を3月11日に発売する。同社のエントリー向けラインナップはこれまで刷新サイクルが長めだったが、今回は約1年とレギュラーモデルと同じ短いスパンとなった。

Photo:小暮ひさのり春が来た、春が来た、編集部に来た。3月11日、ついに発売になった「iPhone17e」。昨年iPhone16eが出た時もびっくりしたけど、まさかそれが毎年更新のレギュラーになるとは。しかも新色「ソフトピンク」まで出るなんて!そんなの欲しいに決まってんじゃん!というわけで、編集部でポチったやつが早速届きました。さぁ、この春色のアンボックス、行ってみましょー!外箱はいつものペリ

Image:AdrianoContreras/GizmodoUS発表を聞いた瞬間から当たり端末だとは思いました。なんといっても、このご時世に、去年のモデルiPhone16eから価格が据え置きなんですから!日本価格も据え置きなんですから!その上で、iPhone16eになかった、かつあったらいいなと思っていたポイントを、全方位的にもりもりアップデート。スペック表を見ただけでもお買い得感がありましたが、

アップル(Apple)の最新スマートフォン「iPhone 17e」が3月11日に発売された。オープンマーケット版(SIMフリーモデル)、NTTドコモ、KDDI(au/UQ mobile)、ソフトバンク/ワイモバイルからそれぞれ発売される。

3月11日発売のiPhone 17eは、10万円切りで高性能チップ搭載の注目モデル。一括・MNP・返却型を比較すると、買い方次第で負担額に大きな差が出ます。

3月11日発売の「iPhone 17e」は、10万円未満で最新A19チップと256GBストレージを備える高コスパな入門機です。新色ソフトピンクやMagSafe対応が魅力ですが、映像出力等は非搭載のため用途に応じた検討が必要です。

アップルが3月11日に発売する「iPhone 17e」のレビューをお届けする。
![[石川温の「スマホ業界 Watch」]「iPhone 17e」実機レビュー:10万円切りで子供のスマホデビューに最適? 春を彩る「ピンク」も](https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/list/2091/861/04.jpg)
アップルは2026年3月11日より「iPhone 17e」を発売する。発売前に一足先に入手することができたのでレビューしていきたい。

3月11日発売の「iPhone 17e」を先行レビューする。iPhone 14ベースのボディーに最新のA19チップを搭載し、待望のMagSafe対応やストレージの256GB倍増など、10万円を切る価格ながら“実質値下げ”といえる大幅な進化を遂げている。

iPhone 17eが電撃的に発表されました。ストレージが256GBスタートながら、先代の128GBモデルと同じ価格で買えるのは結構お得な気がします。

iPhone 17e購入意向調査:期待する機能1位はカメラでもAIでもなく「バッテリー」──購買意欲がある層1位は40代

Image:BasicAppleGuyいち早くiPhone17e(の気分)を体験!先日発表された「iPhone17e」。見た目はiPhone16eと変わらず、スペックのアップデートとなりましたが、価格据え置きでストレージ倍という、さらにコスパの良さが際立ったのが印象的でした。発売日は3月11日(水)なので、まだ手に入りませんが、BasicAppleGuyと名乗るユーザーが、早くもiPhone17e

Image:Apple出揃いました。Apple(アップル)は3月2日から4日にかけて、合計6種類の新製品をプレスリリースにて発表。怒涛の新製品発表ラッシュはこれにて幕を閉じた?と思われるため、このタイミングでAppleが今回発表した新製品をざっとまとめてみました。新色追加。待望のMagSafeにも対応した「iPhone17e」Image:AppleiPhone16eからお値段据え置き(税込9万98

NTTドコモは、Appleの「iPhone 17e」のドコモオンラインショップおよびahamoサイトにおける販売価格を発表した。価格は11万9900円~。3月4日23時15分から予約を受け付ける。

Appleが新型「iPhone 17e」を3月11日に発売し、Appleと各キャリアで4日23時15分に予約を開始する。一括価格はApple公式サイトが最安だが、キャリア各社も購入プログラムにより実質負担額を大幅に抑えている。特にMNP利用時は各社とも実質24円からと安く、512GBモデルではauやソフトバンクの割引が際立つ。

NTTドコモは3月4日、「iPhone 17e」の販売価格を発表した。各販路における予約開始日時や販売開始日時を案内した。一括価格(割引適用前価格)は、256GBが11万9900円、512GBが16万1920円となる。

楽天モバイルは、「iPhone 17e」の価格を発表した。256GBモデルは10万9200円、512GBモデルは14万7600円。


KDDIは3月4日、auとUQ mobileにおける「iPhone 17e」の価格を案内した。au Online ShopにおけるiPhone 17eの一括価格は、256GBが11万9900円、512GBが16万1900円だ。UQ mobileにおけるiPhone 17eの一括価格は256GBが11万9900円、512GBが16万1900円となる。

KDDIと沖縄セルラーは、auとUQ mobileから発売する「iPhone 17e」の価格を発表した。256GBモデルは11万9900円、512GBは16万1900円。

Photo:DELBOANDREA/Shutterstock.comiPhone17eを発表、同時にアクセサリやM4チップ搭載のiPadAirも発表。予告されていた通り、今週はApple新製品発表ラッシュです。初日のニュースで最注目だったのは、iPhone17eのお値段が去年リリースされたiPhone16eから据え置きだったということ。内蔵ストレージ容量が倍増の256GBからのスタートで、さらにM

ソフトバンクは、3月11日に発売するAppleの「iPhone 17e」の価格を発表した。価格は12万4560円~。予約は3月4日23時15分から受け付ける。

ソフトバンク、ソフトバンクブランドとY!mobileブランドで3月11日に「iPhone 17e」を発売し、3月4日23時15分から予約を受け付ける。ソフトバンクはMNPだと256GBモデルが2年間月1円になる。Y!mobileはMNPだと256GBモデルが2年9000円台になる。

ソフトバンクは、ソフトバンクとワイモバイルでAppleの「iPhone 17e」を3月11日に発売する。予約は3月4日23時15分から受け付ける。価格はあらためて発表される。

NTTドコモは、「iPhone 17e」を3月11日8時に発売する。予約は4日23時15分に受付開始となる。価格は本稿執筆時点で公開されていない。公式サイトや楽天市場、楽天モバイルショップで予約・購入できる。

KDDIは、auとUQ mobileで「iPhone 17e」を3月11日8時に発売する。予約は4日23時15分に開始する。価格は本稿執筆時点で公開されていない。auとUQ mobileのiPhone取扱店やホームページ、オンラインショップで予約・購入を受け付ける。
![[iPhone駆け込み寺]アップル「iPhone 17e」発表、iPhone 16eとの違いは?](https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/list/2090/049/00a.jpg)
アップル(Apple)は2日、「iPhone 17e」を発表した。3月4日23時15分に予約受付を開始し、11日に発売する。本稿では、「iPhone 16e」との違いをまとめた。

まもなく登場する新型iPhone 17eに対応したアイテムを本体の発売開始より順次発売

iPhone 17e登場! 予想以上の進化に加え、新色のソフトピンクも追加で“買い”な1台はほぼ確定! そこでiPhone 16eやiPhone 16/17、歴代SEとをスペック表で比較し、変更点や進化点を詳しくチェックした。

Appleは、9万9,800円からのスマートフォン「iPhone 17e」を3月11日に発売する。同社のエントリー向けラインナップはこれまで刷新サイクルが長めだったが、今回は約1年とレギュラーモデルと同じ短いスパンとなった。

Appleは、9万9,800円からのスマートフォン「iPhone 17e」を3月11日に発売する。予約は3月4日23時15分から。

Appleは2026年3月11日に「iPhone 17e」を日本で発売する。本機は抜き差しが可能なSIMカードに対応せず、物理的なSIMカードの差込口を完全に廃止した。最大8つ以上のeSIMを保存でき、同時に2つの回線をアクティブにできるデュアルeSIM仕様を採用したモデルだ。

Image:Appleこんにちは、eSIM。iPhone17シリーズでは、物理SIM(nano-SIM)が使えなくなり、eSIMオンリーとなりました。そして、iPhone17eもとうとうeSIMのみになりました。iPhone17eはデュアルeSIM対応。物理SIMが入るスロットは存在しません。これはこれで便利なのかもしれませんが、あの小さなSIMカードを挿すのも趣があってよかったんですよね。複数台

iPhone 17eは最新のチップを搭載し、アプリケーションの処理やデータ通信の速度を向上させている。画面を覆うガラスの強度を高め、カメラには被写体を認識する次世代の人物撮影機能を新たに導入している。外形寸法や画面の基本性能は維持しつつ、最低容量を引き上げて実質的な本体価格の値下げを実現している。

Appleが新型「iPhone 17e」を3月11日に発売する。気になる価格は256GBモデルが9万9800円、512GBが13万4800円となっている。物価高やメモリ価格の高騰などによって、スマートフォンの価格も高騰する傾向にある中、iPhone 17eは“実質値下げ”といえる価格を実現した。

Image:Apple企業努力。みんなが気になっているiPhone17e。iPhone16eと大きく異なる点として、ストレージの容量が256GBからとなっています。iPhone16eにあった128GBモデルはありません。んが!しかし!!iPhone17eの256GBモデルは、iPhone16eの128GBの価格と同じ9万9800円からとなっています。半導体の価格が高騰している昨今、128GBから2

Image:iPhone17e惜しまれていましたからね。本日発表された「iPhone17e」、新色が加わった以外はほとんど昨年のiPhone16eと変わりませんが、体験としてはさらに便利になりそうですよ。なんせ、MagSafeに対応したのですから!7.5Wのワイヤレス充電から最大15WのMagSafeへ進化iPhone16eではワイヤレス充電に対応していましたが、MagSafeには非対応。そのため

Appleは、iPhone 17シリーズの新モデル「iPhone 17e」を発表した。3月4日23時15分に予約受付を開始し、3月11日に発売する。価格は256GBモデルが9万9800円、512GBモデルが13万4800円。

アップルは、廉価版iPhoneの新モデルとして「iPhone 17e」を発表。日本を含む、70ヵ国で3月4日(水)6時15分(現地時間、日本時間3日23時15分)に予約受付を開始。11日(水)に発売される。

アップルは2日、A19チップを搭載し、6.1インチのSuper Retina XDRディスプレイを搭載した低価格なスマートフォン「iPhone 17e」を発表した。価格はストレージ256GBモデルが99,800円、512GBが134,800円。カラーはソフトピンク、ホワイト、ブラック。3月4日午後11時15分から予約注文ができ、3月11日から販売が開始される。

Image:Appleトップバッターはコイツでした。Apple(アップル)が予告していた、新製品ラッシュ。第一弾の発表はiPhone17eとM4のiPadAirでした!見た目は変わらずノッチありの画面でカメラも単眼ですが、新色の「ソフトピンク」が仲間入り。春らしい良い色ですねー。チップはA19に進化。MagSafeへも対応チップはiPhone17と同じ「A19」を採用。ただし、GPUは5コアから4

AppleがA19チップを搭載した「iPhone 17e」を発表した。価格を599ドルに据え置いたまま、標準ストレージ容量を前モデルの2倍となる256GBへ引き上げた。

まもなく発表とも噂される「iPhone 17e」。もうすぐなのなら待てばいいだけとは言え、どんな製品か待ちきれない人に今流れている噂や編集部の予想をまとめてお届け!

Image:Apple2025年12月20日の記事を編集して再掲載しています。マグネットで充電できたら、そりゃあ便利ですよ。iPhoneSEの販売終了とともに2025年登場したiPhone16eは、Apple Intelligence対応のA18チップや48MPFusionカメラを搭載し、税込10万円以下で購入できるのが強みでした。ただし弱点が1つ、MagSafeが非対応なこと。それが次期iPho

Image:Apple2026年2月9日の記事を編集して再掲載しています。お値段据え置きが望ましいけど…。まもなく発売から1年が経つiPhone16eは税込10万円以下で購入できるiPhoneですが、Apple Intelligenceが使えたり、丸1日もつバッテリーは強みと言えます。次期モデルのiPhone17eはDynamicIslandやMagSafeが採用されるとのウワサが出ていますが、も

Image:Apple2026年1月9日の記事を編集して再掲載しています。いいじゃん、ぜひぜひ。「安いiPhone」として満を持して発売されたiPhone16e。カメラが1眼で廉価版なりの割り切りはありますが、操作はサクサク快適だしバッテリー持ちは異常にいいしでメリットも多い端末。でも、個人的には「古い顔」しているのがやっぱ気になるポイントでした。iPhone16eの画面はiPhone14まで採用

Image:Apple2026年1月18日の記事を編集して再掲載しています。進化は、約束されている…のか?iPhone17eがノッチ廃止でDynamicIslandになるかも?みたいな噂が先日出たばかりですが、はやくも追撃。別のリーカーからも同じ情報が出てきちゃったのです。DigitalChatStationと名乗るリーカーが、中国のSNS「Weibo」に投稿したiPhone17eの仕様は…・A1

image:fpt.2026年2月15日の記事を編集して再掲載しています。早くて今月中に発表されるかもしれないiPhone17eは、A19チップが採用されたり、「MagSafeにも対応するのでは?」といったウワサが流れています。約1年前に登場したiPhone16eから何が変わるのか気になるところですが……ここで新たな予想がでてきました。iPhone17e、実はマイナーアップデートに留まらないかもリ

image:fpt.えっ、今年も出ちゃうの!?みたいに思っている人も多いかも。だって、前身となった「iPhoneSE」は数年間変わらず…だったもんね。でも、出るという話があるのです、「iPhone17e」が!iPhoneの中で普及モデルとなるiPhone16eが発売されたのが、昨年の2月。まさかSEではなく「16e」になるなんてねぇ…の驚きもありましたが、あれから1年。果たして新型、iPhone1

image:fpt.早くて今月中に発表されるかもしれないiPhone17eは、A19チップが採用されたり、「MagSafeにも対応するのでは?」といったウワサが流れています。約1年前に登場したiPhone16eから何が変わるのか気になるところですが……ここで新たな予想がでてきました。iPhone17e、実はマイナーアップデートに留まらないかもリーカーのジョン・プロッサー氏がYouTubeにポストし

Image:AppleiPhone17ファミリーの新たな一員として加わることが期待されるiPhone17e。【噂まとめ】iPhone17eのすべて。性能ちょいアップで価格すえおき?えっ、今年も出ちゃうの!?みたいに思っている人も多いかも。だって、前身となった「iPhoneSE」は数年間変わらず…だったもんね。でも、出るという話があるのです、「iPhone17e」が!iPhoneの中で普及モデルとな

Photo:ギズモード編集部えっ、今年も出ちゃうの!?みたいに思っている人も多いかも。だって、前身となった「iPhoneSE」は数年間変わらず…だったもんね。でも、出るという話があるのです、「iPhone17e」が!iPhoneの中で普及モデルとなるiPhone16eが発売されたのが、昨年の2月。まさかSEではなく「16e」になるなんてねぇ…の驚きもありましたが、あれから1年。果たして新型、iPh

Image:Appleお値段据え置きが望ましいけど…。まもなく発売から1年が経つiPhone16eは税込10万円以下で購入できるiPhoneですが、Apple Intelligenceが使えたり、丸1日もつバッテリーは強みと言えます。次期モデルのiPhone17eはDynamicIslandやMagSafeが採用されるとのウワサが出ていますが、もしかすると実は中身のアップデートが中心で、見た目はi

アップルの次期低価格モデルiPhone 17eは、ディスプレー上部のノッチがダイナミックアイランドになるが、残念ながらリフレッシュレートは60Hzのままだという。

Image:Apple進化は、約束されている…のか?iPhone17eがノッチ廃止でDynamicIslandになるかも?みたいな噂が先日出たばかりですが、はやくも追撃。別のリーカーからも同じ情報が出てきちゃったのです。DigitalChatStationと名乗るリーカーが、中国のSNS「Weibo」に投稿したiPhone17eの仕様は…・A19チップを搭載・画面は6.1インチ(LTPSOLED/

Image:Appleいいじゃん、ぜひぜひ。「安いiPhone」として満を持して発売されたiPhone16e。カメラが1眼で廉価版なりの割り切りはありますが、操作はサクサク快適だしバッテリー持ちは異常にいいしでメリットも多い端末。でも、個人的には「古い顔」しているのがやっぱ気になるポイントでした。iPhone16eの画面はiPhone14まで採用されていた「ノッチ」式。iPhoneXからはじまった

Image:Appleマグネットで充電できたら、そりゃあ便利ですよ。iPhoneSEの販売終了とともに今年登場したiPhone16eは、Apple Intelligence対応のA18チップや48MPFusionカメラを搭載し、税込10万円以下で購入できるのが強みでした。ただし弱点が1つ、MagSafeが非対応なこと。それが次期iPhone17eで解消されるかもしれませんよ。iPhone17e、M