iPad miniを腰に装着できるウエストポーチ型ケース 屋外でのテザー撮影に
サンワサプライ株式会社は、iPad miniを腰に装着したまま持ち運べるウエストポーチ型ケースを6月下旬に発売する。屋外でのテザー撮影など、iPad miniを使いながら両手を空けたい撮影現場でも重宝しそうなアイテムだ。
今日の午後には、様々な新製品やセール情報が発表されました。サンワサプライからはiPad miniを腰に装着できるケースが登場し、デル・テクノロジーズはビジネス向けノートPCの新シリーズを発表。AmazonではOPPO A5xが割引価格で提供されています。また、ラディウスの記念イヤフォンやロジクールGの新型キーボード、レゴのメガドライブセットなど、ガジェット好きにはたまらないニュースが盛りだくさんです。ゲーム関連では、Nintendo Switch向けに『メルヘンヴェールII』や『A列車で行こう9 Evolution』の発売が決定しました。
アートディンクは、Nintendo Switch 2向けソフト『A列車で行こう9 Evolution』の発売日を2026年6月4日と発表しました。このゲームには、シリーズ最多となる49社の鉄道会社と343種類の鉄道車両が収録されることが、4月27日に公開された情報で明らかになりました。プレイヤーは、これらの豊富な車両を用いて、リアルな鉄道運営シミュレーションを楽しむことができます。本作は、鉄道ファンにとって待望のタイトルであり、Switch 2の性能を活かした詳細なグラフィックと広大なマップでの都市開発が期待されます。
Jackery Japanは、小型モデルのポータブル電源「Jackery ポータブル電源 300 New」を、6月4日(木)より販路限定で発売することを発表しました。この新製品は、同社が提供するポータブル電源のラインナップに加わるもので、その特徴は小型である点です。発売は特定の販売チャネルに限定されるため、購入を検討する際は、対象となる販路を確認する必要があります。記事には、本製品の具体的な価格や詳細な仕様に関する情報は記載されていません。
任天堂は、同社の提供するサブスクリプションサービス「Nintendo Classics」に、NINTENDO64の傑作アクションアドベンチャーゲーム「ドンキーコング64」が追加されることを正式に発表しました。この待望のタイトルは、2024年6月4日よりサービス内でプレイ可能となります。これにより、Nintendo Classicsの加入者は、かつてNINTENDO64で人気を博したこの名作を、現代のゲーム環境で手軽に楽しむことができるようになります。ファンにとっては、懐かしの冒険を再び体験する絶好の機会となるでしょう。
セガは、WB Gamesより本日2026年5月22日に発売されたPlayStation 5、Xbox Series X|S、PC(Steam/Epic Games Store)向けソフト『レゴ バットマン:レガシー・オブ・ザ・ダークナイト』を発表しました。このゲームは、ブルース・ウェインがバットマンになるまでの物語を描く作品です。通常版のパッケージ版およびダウンロード版の価格は8778円です。
VISTAL VISION株式会社は、世界最小のインスタントカメラ「Polaroid Go」の第3世代モデル「Polaroid Go Generation 3」を、6月5日(金)に1万6,880円で発売します。この新モデルは、光学システムとフラッシュ性能が向上しており、コンパクトなサイズを維持しつつ、より高品質なインスタント写真撮影を実現します。
Ankerの屋外用ワイヤレスカメラ「Eufy Security SoloCam S220」が、Amazonタイムセールで特別価格にて販売されています。通常参考価格12,990円のところ、30%オフの9,090円で購入可能です。本製品はソーラー充電に対応しており、配線不要で設置が容易なため、充電の手間を大幅に削減できます。また、月額費用なしでローカル保存が可能で、手軽に防犯カメラを導入したいユーザーに適しています。家の外を手軽に見守りたい方に最適な選択肢です。
ソニーは、CineAltaのラインアップとして、映画制作用カメラ「VENICE 2」向けの新しいイメージセンサーブロック「RIALTO 65」の開発を発表しました。この「RIALTO 65」は、65mmフォーマットに対応したイメージセンサーを搭載しており、「VENICE 2」を65mmフォーマットカメラとして運用可能にするものです。ソニーは、この革新的な製品の2027年前半の製品化を目指しており、映画制作における表現の幅をさらに広げることを期待されています。
Googleは、画面を搭載しない軽量トラッカー「Google Fitbit Air」を発表しました。同社トラッカーの中で最小・最薄サイズを誇り、1万6800円で提供されます。このデバイスは、24時間快適に装着できるよう設計されており、健康およびフィットネス指標を継続的にトラッキングします。取得された詳細なデータは、スマートフォンの「Google Health」アプリを通じて確認できます。これにより、ユーザーは常に自身の健康状態を把握し、活動量を管理することが可能になります。軽量で目立たないデザインは、日常的な使用に適しており、ウェアラブルデバイスの新たな選択肢を提示します。