見ただけでもう欲しい、士郎正宗デザインのマウス、箱ごと飾りたい
士郎正宗先生が1990年にマウスをデザインしていたのはご存じでしょうか。私は知りませんでした。それがなんと、2026年に復刻したというのではないですか! それがエレコムの「M-SHIROW1シリーズ」です。
今日のニュースでは、エレコムが漫画家・士郎正宗氏デザインのマウスを2026年に復刻すると発表し、レトロファンを喜ばせました。また、Shokz Japanからは耳をふさがないイヤカフ型イヤホン「OpenDots 2」と「OpenDots Air」が登場。ゲーミングPCやインスタントカメラの新モデル、大容量USBメモリも注目を集めました。さらに、Prime Videoの2月新着ラインナップやSpotify Premiumの割引特典など、エンタメ情報も充実。猛暑対策の扇風機活用も呼びかけられています。
Shokz Japanは6月4日、イヤカフ型イヤホンの新製品として、フラッグシップモデル「OpenDots 2」とエントリーモデル「OpenDots Air」を発売しました。「OpenDots 2」は、よりパワフルな低音を特徴とし、価格は29,880円です。一方、「OpenDots Air」は、イヤカフ型を初めて使用するユーザーに最適なモデルとして位置づけられ、価格は19,880円となっています。両製品は同日に発売され、ユーザーは自身のニーズや予算に合わせて選択できるようになりました。
Amazonは、プライム会員向け動画配信サービス「Prime Video」における2月の新着配信ラインナップを発表しました。注目作品として、ドラマ『トリリオンゲーム』や舞台『木の上の軍隊』、さらに人気アニメ『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズなどが順次追加されます。本サービスはAmazonプライム会員であれば追加料金なしで視聴可能であり、映画、ドラマ、アニメなど幅広いジャンルのコンテンツが拡充されます。2月も話題作の配信が続くことで、会員特典の利便性がさらに向上する内容となっています。
VISTAL VISION株式会社は、世界最小のインスタントカメラ「Polaroid Go」の第3世代モデル「Polaroid Go Generation 3」を、6月5日(金)に1万6,880円で発売します。この新モデルは、光学システムとフラッシュ性能が向上しており、コンパクトなサイズを維持しつつ、より高品質なインスタント写真撮影を実現します。
Bowers & Wilkinsは、オーストリアで6月4日から7日に開催されたオーディオイベント「HIGH END Vienna 2026」にて、ハイエンドスピーカー「800 Series Diamond D5」を発表しました。この新製品は、同社の60年の集大成と位置づけられています。日本国内での受注開始は2026年秋を予定しており、正式な受注開始日、出荷時期、および価格については、確定次第改めてアナウンスされるとのことです。現時点では、具体的な価格や詳細な製品特徴は未公開ですが、ハイエンドモデルとしての期待が高まります。
ViewSonicは、15.6型モバイルモニター「VA1655」をリリースしました。このモニターは、軽量かつコンパクトな設計が特徴で、外出先での作業環境を快適にするために設計されています。特に、USB-Cケーブル1本で映像出力と給電が可能な点が大きな利点であり、手軽に持ち運んで利用できるため、ビジネスシーンやプライベートでのセカンドディスプレイとして活躍が期待されます。多彩な接続オプションも備えており、様々なデバイスとの連携が可能です。
Amazon.co.jpにて、Logicoolの高性能ハンドルコントローラー「G29」が、期間限定のタイムセールにより大幅な割引価格で提供されています。通常50,500円で販売されているこの製品は、現在31%オフの34,800円で購入可能です(2024年6月2日時点)。「Forza Horizon 6」などのレーシングゲームに最適な一台として紹介されており、リアルなドライビング体験を求めるユーザーにとって、この割引は非常に魅力的な購入機会となるでしょう。
東京都は、公式アプリ「東京アプリ」の利用実績と今後のサービス展開に関する資料を公表しました。2026年5月末時点で、アプリのダウンロード数は約640万回に達しています。今後は、プッシュ通知による情報発信機能や、デジタル都民証を活用した施設予約機能などの拡充が計画されており、利用者の利便性向上が図られます。これは、都民への情報提供と行政サービスのデジタル化を一層推進するものです。