柳ゆり菜コラボPCが登場 ユニットコム「SENSE∞」シリーズにクリエイター向け新モデル
柳ゆり菜コラボのクリエイターPC「SENSE∞」が登場。イラスト制作向けに最適化されたBTO対応モデルを、スペックや価格、購入特典とともに詳しく解説。
今日のニュースでは、最新テクノロジー製品が続々登場しました!MetaとDPVRからはAIスマートグラスの新モデルが発表され、ASUSはプロ向け4K QD-OLEDモニターを、クリエイティブメディアはハイレゾ対応スピーカーを投入。ユニットコムは柳ゆり菜さんコラボのクリエイターPCを発表し、PC周辺機器も充実。さらに、ジェットスターの大規模セールやAMDの最新GPUドライバーリリースなど、幅広い情報が届いています。新しいガジェットやお得な情報が満載の一日でしたね!
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米Metaは現地時間6月23日、レイバンやオークリーなどを展開するEssilorLuxotticaと共同開発したAIグラス「Meta Glasses」を発売しました。この新製品は、3種類のフレームデザインから選択可能で、価格は299ドルから提供されます。発表時点では、米国、イギリス、カナダ、フランスなどが発売国に含まれており、日本での発売は未定です。
ASUSは、プロフェッショナルクリエイター向けのディスプレイブランド「ProArt」より、26.5型4K QD-OLEDパネルを搭載したモニター「ProArt Display OLED PA27UCDMR」を2024年6月26日に発売します。このモニターは240Hz駆動に対応し、高精細かつ滑らかな映像表現を求めるクリエイターに最適です。価格はオープンプライスで、実売予想価格は21万4,920円前後と見込まれており、高い色再現性と応答速度でプロの要求に応えます。
AMDは2024年6月22日、最新のGPUドライバ「AMD Software: Adrenalin Edition 26.6.2」を公開しました。このアップデートの主要な特徴は、Radeon RX 7000シリーズのグラフィックスカードにおいて、FidelityFX Super Resolution(FSR)の最新バージョンであるFSR 4.1への対応が追加された点です。これにより、Radeon RX 7000シリーズのユーザーは、対応ゲームでより高いフレームレートや改善された画質を享受できるようになります。AMDは、このドライバを通じて、最新のゲーム技術への対応とユーザーエクスペリエンスの向上を図っています。
Amazonのタイムセールにおいて、クリエイティブメディアのアクティブスピーカー新モデル「Creative XF1」のブラックモデルが割引価格で販売されています。通常価格26,800円のところ、10%オフの24,120円で購入可能です。このセールはブラックモデルのみが対象で、ホワイトモデルは含まれていません。編集部が31日11時に確認した情報であり、「小さなピュアオーディオスピーカー」として注目されています。
クリエイティブメディア Hi-Fiデスクトップスピーカー Creative XF1 [AC電源] ホワイト SP-XF1-WHA
26,800円 ※価格は取得時点のものです
FMVパソコン通販サイト「FMV Store」では、現在、複数のノートPCモデルを対象としたセールが開催されています。このセールの一環として、高性能ノートPC「LIFEBOOK WQ1/K1」が9万円台という特別価格で提供されています。顧客は、この機会に富士通の人気のノートPCをお得に購入することができます。セール対象は「LIFEBOOK WQ1/K1」だけでなく、他の複数のモデルも含まれており、幅広い選択肢からニーズに合った製品を見つけることが可能です。
24時間貸出が可能なカーシェア型レンタカーサービス「オールタイムレンタカー」が、横浜エリアに初のステーションをオープンしました。これにより、横浜地域の利用者は、時間を気にせずいつでも車両を借りられる利便性の高いカーシェアリングサービスを利用できるようになります。この新規オープンは、同サービスの地域拡大を示すものであり、横浜における移動手段の選択肢を広げるものと期待されます。
米グーグルは現地時間18日、ビデオ会議サービス「Google Meet」のAndroid Auto対応を順次開始したと発表しました。これにより、ユーザーは車載ディスプレイからハンズフリーで会議や通話に参加できるようになります。この機能は、移動中でもビジネスコミュニケーションを継続したいユーザーにとって、利便性を大きく向上させるものです。Android Autoを搭載した車両であれば、運転中でも安全に会議に参加できる環境が提供され、場所を選ばずに効率的なワークスタイルをサポートします。
2026年7月のauオンラインショップスマートフォン・ケータイ売れ筋ランキングにおいて、6月に初登場2位だった「Xperia 1 VIII」が7位へ後退しました。これに伴い、2位から6位までの5機種がそれぞれ1ランクずつ順位を上げています。また、ランク外だった「iPhone 17 Pro Max(256GB)」が9位に初登場し、トップ10内にiPhoneが計4機種ランクインする結果となりました。
※発売時期・価格は記事作成時点の公開情報にもとづく参考値です。最新の価格は各販売ページでご確認ください。
グーグルは8月18日と8月25日にデスクトップ版などの「Google Chrome」のアップデートを相次いで公開しました。8月18日版では重大2件を含む15件の脆弱性を修正し、デスクトップおよびAndroid版が対象となりました。一方、8月25日版では深刻度重大10件を含む327件という多数の脆弱性に対処しており、ユーザーへ最新版への更新が呼びかけられています。
ソニーは、動画機シリーズ「Cinema Line」の新製品発表を予告しています。2026年7月22日23時(日本時間)に「Lighting the Way Forward」と題された発表が行われる予定です。これは、プロフェッショナルカムコーダーを含むCinema Lineの新たな展開を示唆するもので、ティザーページが公開されています。両記事は、ソニーがこのシリーズに新製品を投入すること、そしてその発表日時が共通していることを伝えています。
ポケモンは2026年3月5日にNintendo Switch 2用ソフト『ぽこ あ ポケモン』を発売します。本作はシリーズの新たな挑戦作として注目されており、先行体験会ではその癒やし要素や独特なシステムが公開されました。特にメタモンが物を運ぶ際の驚きの方法など、従来のポケモンシリーズとは異なるアプローチが特徴です。最新ハードの性能を活かした新しいゲーム体験を提供することを目指しており、プレイヤーに癒やしを与える内容となっています。発売日に向けて期待が高まる一作です。
ASUSは、プロフェッショナル向けディスプレイの新モデル「ProArt Display OLED PA27UCDMR」を発表しました。この26.5型モニターは、4K解像度のQD-OLEDパネルを採用し、240Hzのリフレッシュレートに対応することで、滑らかな映像表示を実現します。また、高精度な色再現性を特長とし、映像制作や写真編集といったクリエイティブな作業に最適な環境を提供します。さらに、Thunderbolt 4ポートを搭載しており、高速データ転送やデバイス接続の利便性も高めています。これにより、プロフェッショナルユーザーの要求に応える高性能なディスプレイとして期待されます。