「小型スピーカーだから」という先入観は、すぐ捨てるべき! 機能も音の良さも凝縮した「Sonos Play」に感激
Sonosのポータブルスピーカー「Sonos Play」。バッテリー内蔵で、Wi-Fi、Bluetooth、USB-C接続に対応。Apple MusicやSpotifyを高音質に楽しめる。
オーディオブランドのSonosから、新モデルのポータブルスピーカー「Sonos Play」が発表されました。価格は4万9800円(米国では299ドル)で、外出先でも利用可能なBluetooth接続に対応しています。最大24時間の長時間バッテリーを搭載しており、本体には再生・一時停止、曲送り、音量調整といった直感的な操作ボタンが備わっています。これまでのラインナップにはなかった新しいカテゴリーの製品として、ポータブル性と高音質を両立させている点が特徴です。Sonosの最新技術を凝縮した一台となっており、屋内外を問わず本格的なオーディオ体験を提供します。

Sonosのポータブルスピーカー「Sonos Play」。バッテリー内蔵で、Wi-Fi、Bluetooth、USB-C接続に対応。Apple MusicやSpotifyを高音質に楽しめる。

Sonosは4月23日、ポータブルスピーカーの新製品「Sonos Play」を発売した。価格は4万9800円。

Sonos製品の中でも最も汎用性の高い新製品「Sonos Play」、4月23日(木)発売

Sonosが4月10日から先行予約を受け付けるポータブルスピーカー「Sonos Play」。発売に先駆けて実機を借りることができたので「Sonosホームサウンドシステムで最も汎用性の高いスピーカー」というSonos Playのミニレビューをお届けする。

Photo:武者良太ポータブルサイズなのに、この力強さ。馬力ありますよ、コイツ。サウンドバーからスマートスピーカー、サブウーファーまで、家の中のスピーカー全部がWi-FiでつながるSonos(ソノス)のホームサウンドシステムに、新しいポータブルスピーカーが仲間入りです。モデル名は「SonosPlay」。先行するSonosRoam2より大きく、SonosMoveよりはちょっとスリム。ミドルクラスであ

Image:RaymondWong/GizmodoUSSonos(ソノス)のポータブルスピーカーとしては3モデル目。特徴はコンパクトながらも低音を聴かせつつバランスのとれたサウンドです。既存のSonosRoamとSonosMoveのちょうど間、汎用性の高いモデルです。SonosPlayは日本では4月末発売、4万9800円。アメリカでは一足早く3月31日発売のSonosPlayを、米Gizmodo編

Image:Sonos最近鳴りを潜めていたオーディオブランドSonos(ソノス)から今回新しく2つのスピーカーが発表されました。SonosPlayその1つはこれまでのラインナップにはなかった新しいモデル「SonosPlay」です。価格は4万9800円(アメリカでは299ドル)で、外出先でも使えるBluetoothスピーカーです。最大24時間のバッテリーに、本体には再生/一時停止、曲送り、音量調整、