DJI、ポケットジンバルの可能性を再定義する「Osmo Pocket 4」の発売に合わせ、ゴールデンウィーク期間中、日本においてDJI初となる大型屋外広告を新宿で展開
DJI、ポケットジンバルの可能性を再定義する「Osmo Pocket 4」の発売に合わせ、ゴールデンウィーク期間中、日本においてDJI初となる大型屋外広告を新宿で展開
DJIは、ジンバル一体型の小型カメラ「Osmo Pocket 4」のティザー画像とティザーページを公開し、新製品の発表が間近であることを示唆しました。このティザー情報には、「2026年4月16日|21:00(日本時間)」と明記されており、日本時間2026年4月16日21時にOsmo Pocket 4が正式に発表される見込みです。これにより、コンパクトながら高性能なジンバルカメラの新モデルに対する期待が高まっています。

DJI、ポケットジンバルの可能性を再定義する「Osmo Pocket 4」の発売に合わせ、ゴールデンウィーク期間中、日本においてDJI初となる大型屋外広告を新宿で展開

Photo:ヤマダユウス型このサイズ感と万能感、替えがきかないんだよなぁ。「カメラをどう持ち歩くか」について、悩んだことはありませんか?画質を求めるならしっかりした一眼レフを使いたいけれど、旅行で持ち歩くには大きすぎる。さらに写真だけでなく動画も撮りたい場合、選べる機材はさらに少なくなります。どちらもこなせるのはスマホですが、旅行では調べ物をしたり、地図を見たりと、カメラ以外の役割を任せたいところ

Image:DJI直感的で使いやすく。DJIから待望されていた最新のポケットジンバルカメラ「OsmoPocket4」が発表されました。OsmoPocket4は、その名の通りOsmoPocketシリーズの最新作。これまでの基本デザインを維持しており、F2.0の絞りを備えた1インチCMOSセンサーを引き続き採用しています。一方で、いくつかの機能追加がされています。主な進化としては画質の向上と、4Kでの

DJIは人気を誇るポケットサイズ・ジンバルカメラ「Osmo Pocket」シリーズの最新モデル「Osmo Pocket 4」を発表した。

DJIは、ポケットジンバルカメラの新製品「Osmo Pocket 4」を4月22日(水)に発売する。前モデルから物理ボタンを新設するなど、使い勝手と画質の強化を図った。

DJIは、ポケットジンバルカメラの新モデルとして、4K/240fps撮影に対応し、専用ズームボタンを備えるなど使い勝手も進化した「Osmo Pocket 4」を発表した。107GBのストレージを内蔵する。直販サイトなどで予約受付を開始しており、22日から販売を開始。最も低価格な「Osmo Pocket 4 エッセンシャルコンボ」は77,660円。各コンボの内容と価格は以下の通り。

DJIはジンバル一体型の小型カメラ「Osmo Pocket 4」のティザー画像とティザーページを公開した。「2026年4月16日|21:00(日本時間)」とも記されており、16日21時に正式発表される見込み。