いま“知っておきたい”トレンドワード なぜ1型センサーで白飛びしない? 話題の「LOFICセンサー」の仕組み - デジカメ Watch
Osmo Pocket 4Pの発表をきっかけに、「LOFIC」という言葉を目にするようになりました。Osmo Pocket 4Pの広角カメラにはLOFIC技術を採用した1インチCMOSセンサーが搭載され、最大17ストップのダイナミックレンジが謳われています。
Osmo Pocket 4Pの発表を機に注目を集める「LOFICセンサー」の仕組みについて解説しています。Osmo Pocket 4Pの広角カメラには、このLOFIC技術を採用した1インチCMOSセンサーが搭載されており、白飛びを抑えた最大17ストップという非常に広いダイナミックレンジを実現している点が大きな特徴となっています。
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Osmo Pocket 4Pの発表をきっかけに、「LOFIC」という言葉を目にするようになりました。Osmo Pocket 4Pの広角カメラにはLOFIC技術を採用した1インチCMOSセンサーが搭載され、最大17ストップのダイナミックレンジが謳われています。
DJI、ハンドヘルド映像に関するホワイトペーパーを発表。撮影監督・瀧本幹也氏とともに、シネマジンバルカメラ「Osmo Pocket 4P」の可能性を切り拓く
BCNは8月13日(木)、全国の主要家電量販店やECショップの実売データを集計した「BCNランキング」に基づく、デジタルビデオカメラ(シリーズ別)の週間売れ筋ランキングTOP10を発表した。集計期間は2026年8月3日(月)~8月9日(日)。1位はDJIの小型ジンバルカメラ「Osmo Pocket 4P」で、前週に続いて首位の座を維持した。
夏の被写体の定番といえば打ち上げ花火。今年も全国各地で花火大会が開催され、撮影にチャレンジしている人も多いのではないだろうか?
DJI JAPAN株式会社は、ジンバルカメラ「Osmo Pocket 4P」について、従来のVlogカメラの枠組みを超えた「コンパクトシネマカメラ」としての新しい立ち位置と、そこに込められた製品開発のコンセプトを公開した。
DJIは7月30日(木)、ジンバルカメラ「Osmo Pocket 4P」の最新ファームウェアを公開した。更新は「DJI Mimo」アプリ経由で行う。
米国と中国のハイテク業界における経済摩擦が続いている。2010年代初頭に通信分野から始まった米国の規制は今なお継続しており、その規制の影響を受けているのが、日本でもドローン、アクションカメラ、ジンバルカメラを投入するDJIだ。米国では、規制のために現在はDJI製品を購入できなくなっている。
DJI「Osmo Pocket 4P」の中望遠カメラによる猫撮影レビューです。最大12倍のデジタルズームでも驚きの高画質で、瞳AFも的確。4K動画から約800万画素の実用的な静止画を切り出せるため、ブレないジンバルの機動力と合わせて猫の愛らしい決定的瞬間を絶対に逃しません。
DJIの最新ジンバルカメラ「Osmo Pocket 4P」は、広角に加え望遠カメラを搭載した“二階建て”仕様です。保護猫シェルターで試すと、歩く猫の追従や高所のハンモック、ローアングル撮影も自由自在でした。ブレない滑らかな4K動画から高画質な写真も切り出せる、猫撮り最強の1台です。
DJIカメラを愛してやまない、とある編集者が思わず絶叫してしまったほど、今カメラ好きの間でざわついている存在。それがついに登場したDJIの新型フラッグシップ「Osmo Pocket 4P」です。
プロ用映像機器などの販売店であるシステムファイブが、DJI「Osmo Pocket 4P」の購入に際しての下取りキャンペーンを実施している。対象製品の下取りを条件に、5,000円OFFのクーポンをプレゼントする。
DJI JAPANは、デュアルレンズを搭載したポケットジンバルカメラ「Osmo Pocket 4P」を発売した。価格はスタンダードコンボが9万9000円、Vlogコンボが11万3300円。カラーはクラシックブラックとパールホワイトの2色。
DJIは期待のジンバルカメラ「Osmo Pocket 4P」を正式発表した。
DJI JAPAN株式会社は6月29日(月)、ポケット型ジンバルカメラの新モデル「Osmo Pocket 4P」を日本国内で正式発表した。同日より、直販サイトおよび正規代理店にて販売を開始している。価格は9万9,000円から。
話題になっていたDJIのジンバルカメラ「Osmo Pocket 4P」が正式発表され、6月29日から販売が開始された。
DJI JAPANは、ブランド初のデュアルレンズを採用したジンバルカメラ「Osmo Pocket 4P」を6月29日に発売した。クラシックブラック、パールホワイトの2色を用意し、価格はカメラ本体に補助ライト、ハンドル、キャリーポーチ、USB-C to USB-Cケーブルをセットにしたスタンダードコンボが99,000円。
DJIは6月23日(火)、ポケットジンバルカメラ「Osmo Pocket 4P」のティザー広告を公開。日本での発表を6月29日(月)21時00分であると示唆した。
DJI JAPAN株式会社は、正式発表前の新製品「Osmo Pocket 4P」をいち早く体験できる先行モニター募集キャンペーンを6月15日(月)に開始した。
DJIは「天空之城」と呼ばれる深圳の本社ビルにメディア関係者を招待し、社内を公開したほか、期待の「Osmo Pocket 4P」と「ROMO 2」の技術説明会を実施した。
DJIは、5月8日に登場を予告したハンドヘルドジンバルカメラ「Osmo Pocket 4P」のプレミアイベントをフランス・カンヌで5月14日(金)に開催した。発売日や価格��ついてのアナウンスはまだない。
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DJIが5月8日(金)、新製品の発売を告知するページを公開した。そこに描かれているのは、ジンバルの上下に2つのカメラが搭載された「Osmo Pocket 4P」だ。発表日などを予告した記述はない。
DJIは8日、公式サイトにおいて、2つのレンズを搭載したOsmo Pocketシリーズの新製品「Osmo Pocket 4P」のティザー写真を公開した。Osmo Pocketは、コンパクトなジンバル一体型カメラで、4月に「Osmo Pocket 4」が発表されている。新たにティザー写真が公開された「Osmo Pocket 4P」は、同シリーズの新製品と思われるが現時点で詳細は不明。