「Xiaomi 17T」シリーズの価格は「非常に頑張った」 海外より激安 価格変動を抑えられた理由
Xiaomi Japanがスマートフォンの新機種「Xiaomi 17T Pro」と「Xiaomi 17T」を発表した。価格は2025年モデルよりも上がっているものの、Xiaomi 17T Proの最小構成モデルは1万円アップにとどめた。ユーロ価格と比較しても、日本の価格は安くなっている。
シャオミは、ライカカメラを搭載した新スマートフォン「Xiaomi 17T Pro」と「Xiaomi 17T」を6月4日に発売すると発表しました。上位モデルの17T Proは、7000mAhの大容量バッテリー、おサイフケータイ(FeliCa)対応、AirDrop連携機能を備え、価格は11万9800円からです。一方、無印の17Tは8万9980円から提供されます。両モデルの発売に合わせて、早割や無料タグなどの6つの特典が実施される予定です。このシリーズは、高性能カメラと利便性を求めるユーザーに向けた選択肢を提供します。

Xiaomi Japanがスマートフォンの新機種「Xiaomi 17T Pro」と「Xiaomi 17T」を発表した。価格は2025年モデルよりも上がっているものの、Xiaomi 17T Proの最小構成モデルは1万円アップにとどめた。ユーロ価格と比較しても、日本の価格は安くなっている。
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シャオミが、ハイエンドモデルの「Xiaomi 17T Pro」と「Xiaomi 17T」を発表しました。グローバルでお披露目された製品ですが、2機種とも、日本での展開も予定されています。また、例年のXiaomi Tシリーズと同様、Xiaomi 17T Proは日本版のみFeliCaを搭載しており、おサイフケータイに対応します。

シャオミはライカカメラ搭載の新スマホ「Xiaomi 17T Pro」「Xiaomi 17T」を6月4日に発売します。Proは7000mAh電池、おサイフケータイ、AirDrop連携を備え11万9800円から。17Tは8万9980円からです 。早割や無料タグなど6つの特典も実施されます。