Nothingが挑んだ9ヵ月間の「共創」で生まれた「Phone(3a) Community Edition」の全貌
12月12日に日本で発売になったNothingのスマホ「Phone(3a) Community Edition」。同社のマネージングディレクター 黒住吉郎氏に今回のCommunity Editionについて、いろいろお話を聞きました。
Nothingは9日、「Phone (3a) Community Edition」を発表。12GB+256GBで5万9800円だ。公式Xによると700件の応募から選ばれた作家と9カ月間、数百回の会議を重ねて共同開発したという。

12月12日に日本で発売になったNothingのスマホ「Phone(3a) Community Edition」。同社のマネージングディレクター 黒住吉郎氏に今回のCommunity Editionについて、いろいろお話を聞きました。

Nothingは、「Phone (3a) Community Edition」をオフラインで初披露するポップアップイベントを12日に開催する。開始時間は19時~。場所は渋谷PARCO 10F「PBOX SHIBUYA」で行う。

Nothingは、コミュニティーメンバーと共同で開発したスマートフォン「Phone (3a) Community Edition」を発表した。12月12日発売で、価格は5万9800円。世界で1000台の数量限定販売となる。

Nothing、コミュニティの創造力と一緒に作ったPhone (3a) Community Editionを発表

Nothingは9日、「Phone (3a) Community Edition」を発表。12GB+256GBで5万9800円だ。公式Xによると700件の応募から選ばれた作家と9カ月間、数百回の会議を重ねて共同開発したという。