GIGABYTE、27型QD-OLED・240Hz対応ゲーミングモニターなど2機種を8月20日発売
GIGABYTEが、ドスパラ専売の27型ゲーミングモニター「GO27Q24A」と「G27Q20T」を8月20日に発売する。QD-OLED採用の240Hzモデルと、SuperSpeed IPS採用の210Hzモデルをそろえ、G-SYNC CompatibleとFreeSync Premiumにも対応する。
この時間帯は、ゲーミングモニターやミニPCの新製品・セール情報のほか、企業の興味深い取り組みが注目を集めました。マネックス証券によるChatGPT対応サービスや、FCNTの自律神経測定技術の医療プログラム採用など、AIや健康に関する技術の活用も進んでいます。日々の生活やビジネスに役立つ最新情報をお届けします。
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GIGABYTEは、ドスパラ専売の27型ゲーミングモニター2機種「GO27Q24A」と「G27Q20T」を2024年8月20日に発売する。共通点として両機種共に27型でドスパラ専売である。相違点として、GO27Q24AはQD-OLEDパネル採用で240Hz対応、価格は7万2,980円であり、G27Q20TはSuperSpeed IPSパネル採用で210Hz対応、価格は2万6,800円である。
Amazonにて、GMKtecのミニPC「NucBox K17」が特価で販売されています。Core Ultra 5 226Vを搭載した本製品は、8月15日の価格から2万6,223円引きとなる割引価格の9万2,599円で購入可能となっており、お買い得な価格設定となっています。
※発売時期・価格は記事作成時点の公開情報にもとづく参考値です。最新の価格は各販売ページでご確認ください。
マウスコンピューターは、令和8年8月千葉豪雨の被災者を支援するため、製品の特別保守サービスを実施します。実施期間は2026年8月13日から2027年2月28日までです。対象となるのはマウスコンピューター製品およびiiyama液晶ディスプレイ製品であり、被災ユーザーの負担を軽減するため、修理診断費用と修理作業費用が無料となります。
マネックス証券は8月19日、主要証券会社初となる「ChatGPTプラグイン」対応の新サービス「MONEX MCP Server」の提供を開始した。本サービスにより、ユーザーはChatGPTやClaudeなどの生成AIと自身の証券総合口座を接続し、チャットでの会話を通じて現在の資産状況などの口座情報を簡単に参照できるようになる。
povo2.0で新たに5G SAが利用可能になり、申し込みやSIM変更、対応端末での利用が必要となる一方、ネットワーク網側の設定ミスによる接続不具合も発生しましたが修正済みです。また、非対応端末では通信できなくなる注意喚起や、Osaka Metro駅構内でのヒューマノイド接客体験者にデータ使い放題をプレゼントするキャンペーンも実施されます。
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Zoomに関する3つの話題として、創業15周年を迎えたエリック・ユアンCEOによるAI時代の働き方に関する「15の視点」の発表、9月9日に福岡で初開催される無料のユーザー会(定員80名)でのAI活用や最新アップデートの紹介、そしてZoomの注釈機能に見つかった脆弱性とAIによる迅速な発見・パッチ提供の事例が報じられています。これらはAIの活用推進とセキュリティ対応という、現在のZoomを取り巻く重要な動向を示しています。
FCNTのスマートフォン「arrows Alpha2」を巡り、各販売チャネルでの動向が報じられています。楽天モバイルではMNPとキャンペーン適用で実質約7万円での購入が可能ですが、キャリア間では割引施策に違いも見られます。またAmazonではタイムセールが実施されており、8GB/256GBモデルが約16%オフの7万9990円、12GB/512GBモデルが約7%オフの10万9900円で販売されています。
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楽天モバイルに関する4つの話題。通信費の見直しで浮いたお金を「好き費」と名付け、診断や体験型イベントを行うプロジェクトを開始した。一方、楽天ID非連携ユーザーに対しては2026年11月末までに連携しないと自動解約となり電話番号が失効すると予告し、ID登録を必須化する。また、MNP還元の事後判定で不適格となる事例とユーザー側の自己防衛策についても報じられている。