マクセルのBluetooth対応CDラジカセ「MXCR-200」、ティアックも取り扱い開始
ティアックは、マクセルブランドのBluetooth対応CDラジカセ「MXCR-200」を4月1日より直販サイト「ティアックストア」で発売する。直販価格は17,800円。
電響社は2月17日、マクセルブランドからBluetooth対応のCDラジオカセットレコーダー「MXCR-200」を発表した。本製品はカセットテープ誕生60周年を記念した新提案として開発された。CD、ラジオ、カセットテープの再生・録音といった基本機能に加え、Bluetooth機能を搭載することでスマートフォンなどの音源をワイヤレスで再生可能。レトロなカセットの魅力を現代の利便性と融合させている。発売日や価格の詳細は記事内に明記されていないが、マクセルブランドの信頼性と最新の通信技術を兼ね備えた一台となっている。

ティアックは、マクセルブランドのBluetooth対応CDラジカセ「MXCR-200」を4月1日より直販サイト「ティアックストア」で発売する。直販価格は17,800円。

Image:快適生活館復活しても同じ歴史を辿るのは面白い。レトロブームで昭和の音響機器が最新技術を搭載し、どんどんリバイバルしてきています。昔ポピュラーだったラジカセが、BluetoothとUSBポートにSDカードスロットを搭載し、イマドキの使い勝手になっているんですよね。まさかこのタイプも復活するなんて今度は株式会社電響社より、マクセルブランドから丸っこさが懐かしいCDラジカセ「MXCR-200

電響社は、2月25日からマクセルブランドのBluetooth対応CDラジオカセットレコーダー「MXCR-200」を発売。CD、ラジオを、カセットテープ、USBメモリー/microSDメモリカード、Bluetooth機器など多様なメディアに対応する。

電響社は、マクセルブランドより、Bluetoothに対応したCDラジオカセットレコーダー「MXCR-200」を2月25日に発売する。価格はオープンで、直販価格は17,800円。

電響社は2月17日、マクセルブランドのBluetooth対応CDラジオカセットレコーダー「MXCR-200」を発表した。