軽量化・高画質化・AF速度の向上…プロが証明した"新世代F2.8ズーム"の実力[Sponsored]
ニコンのF2.8ズームレンズに新たな1本が登場した。プロやハイアマチュアに人気が高い大口径レンズの最新版「NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S II」だ。クラス最軽量や従来比約3.5倍高速化したAFなど新世代のスペックを擁する。
ニコンは、フルサイズミラーレスカメラ用の望遠ズームレンズ「NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S II」を4月に発売すると発表しました。直販価格は44万3,000円です。本製品は、クラス最軽量となる約998gを実現しており、機動力の大幅な向上が図られています。画質やAF性能も従来モデルからさらなる進化を遂げているほか、三脚座には利便性の高いアルカスイス互換形状を新たに採用しました。高い光学性能と実用性を兼ね備えた、Zマウントシステムの新たなフラッグシップ望遠ズームレンズとして展開されます。
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ニコンのF2.8ズームレンズに新たな1本が登場した。プロやハイアマチュアに人気が高い大口径レンズの最新版「NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S II」だ。クラス最軽量や従来比約3.5倍高速化したAFなど新世代のスペックを擁する。
ニコンは、フルサイズミラーレスカメラ用の望遠ズームレンズ「NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S II」を4月に発売する。直販価格は44万3,000円。
ニコンから4月に発売される「NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S II」は、ズーム全域で開放F2.8の明るさを持つ大口径望遠ズームレンズ。カメラシステムの顔とも言えるスペックでありながら、高画質や高速AFだけでなく、レンズ自体の軽量化にも積極的に取り組んだ。