空が暗く落ちにくいH&Yの角型GNDフィルター 日出・日没の寸前などで使える「ロングリバース」
H&Y Filters Japanは、100×150mmサイズの角型GNDフィルターを7月22日(水)に発売した。直販価格は2万6,980円。
今日の午後には、様々な新製品やサービスが登場しました。ニトリからはUSB Type-Cケーブルにもなる多機能スマホショルダーストラップが発表され、MSIからはQD-OLED搭載ゲーミングモニターや高リフレッシュレートのビジネスモニターが登場。また、H&YやKANIからは写真愛好家向けのフィルターが発売されました。特に注目は、JR東日本がGoogle Pixel WatchとSamsung Galaxy WatchのモバイルSuicaで定期券が利用可能になったと発表したことです。アイリスオーヤマの真空パック機がAmazonで割引販売されるなど、お得な情報もありました。
MSIは、QD-OLEDパネルを搭載したゲーミングモニター「MAG 271QP QD-OLED X28」を7月30日に発売します。本製品は、26.5型WQHD解像度で280Hzのリフレッシュレートと0.03msの応答速度を実現。さらに、競技ゲーム向けに24.5インチモードも搭載しています。DisplayHDR True Black 400やMSI OLED Care 2.0に対応し、映像美と耐久性を両立。実売予想価格は8万3,400円前後で、幅広い用途に対応する高性能モデルです。
13インチのノートブックであるMacBook Neoは、256GBのSSDストレージとA18Proチップを搭載しています。2026年3月に発売されたこのモデルは、初めてMacを使うユーザーに最適なエントリーモデルとして人気を集めており、現在Amazon.co.jpでセール価格で提供されています。普段使いを気軽に始めたい方にとって、コストパフォーマンスに優れた選択肢となっています。
PayPayは7月23日、キャッシュレス決済サービスにおいて、あおぞら銀行の口座登録に対応し、チャージが可能になったと発表した。一方で、PayPayのアプリやWebサイトが利用できない、または利用しづらい状態となる障害が発生した。この障害はAWS(Amazon Web Services)の障害が原因であることが判明しており、決済が困難な状況に対し「オフライン支払いモード」の利用が推奨されている。
任天堂の純正品である「Nintendo Switch 2 Proコントローラー」が、Amazon.co.jpにて販売を開始しました。価格は9980円です。このコントローラーは、確かな安心感と高い完成度を誇るマストバイアイテムとして紹介されており、ユーザーに安定したゲーム体験を提供することが期待されます。純正品ならではの品質と信頼性が特徴で、Nintendo Switch 2のゲームプレイをより快適にするための選択肢として注目されています。Amazonでの購入により、手軽に入手できる点も魅力の一つです。
アバター通話アプリ「POPOPO」の開発者であるMIROの岩城進之介氏は、サービス終了が迫る中、7月22日にMac対応を追加しました。さらに、開発中の技術要素をオープンソース化することを発表し、ユーザーに対して「最後まで盛り上がっていこう」と呼びかけています。この異例の対応はユーザーから大きな反響を呼んでおり、「オープンソース化はすごい」といった声が上がっています。サービス終了直前のMac対応と技術公開は、開発者のユーザーへの感謝と、技術の継承への強い意志を示しています。
KDDIは、折りたたみスマートフォン「Galaxy Z Fold8 Ultra」「Galaxy Z Fold8」「Galaxy Z Flip8」を8月7日に発売する。ストレージは256GBのみで、スマホトクするプログラム+を利用可能。新規契約、MNP、機種変更で条件付き3万3000円割引、最大1.5万ポイント還元も実施。一方、サムスン電子ジャパンはこれら3モデルのSIMフリー版を発表しており、Fold8 Ultraは296,780円から、Fold8は269,880円から(いずれも256GB)の直販価格。Fold8はたたむと10:16、開くと4:3の画面比率が特徴。au版のZ Flip8は2年で9万円台になる見込み。
ハーマンインターナショナルは、JBLブランドの5chサウンドバー「BAR 300MK2」に新色ホワイトモデルを追加し、7月30日より発売します。直販価格は49,500円で、従来のブラックと合わせて2色展開となります。このサウンドバーは、手軽に本格的なシネマ体験を楽しめることが特徴です。新色の追加により、ユーザーはインテリアに合わせて選択肢を広げることができます。
フロム・ソフトウェアは、Nintendo Switch 2向けマルチプレイアクションゲーム「The Duskbloods(ダスクブラッド)」のネットワークテスト参加者募集を開始しました。応募受付は2026年7月22日23時より開始され、参加者は先着順ではなく抽選によって決定されます。
ソニーはプロフェッショナル向けCinema Lineの新製品、フルサイズセンサー搭載ムービーカム「FX5」を発表しました。8月21日発売で、価格はボディのみ812,900円、XLRハンドルユニット同梱セットが900,900円前後。7月28日より予約開始。本機は「FX6」と「FX3」の間に位置するアッパーミドル機で、RAW内部収録、5Kオープンゲート、32bitフロート記録、EVF装着対応など、プロのニーズに応える機能を小型ボディに凝縮。発売を記念し、ソニーストア銀座・大阪でトークショーも開催されます。
FMVパソコン通販サイト「FMV Store」では、現在複数のモデルを対象としたセールが開催されています。特に注目すべきは、最新のCore Ultra 7 265プロセッサー、32GBメモリー、そして1TB SSDを搭載した高性能PCが28万円台という魅力的な価格で提供されている点です。このモデルは今回のセールの目玉商品として位置づけられており、高いスペックを求めるユーザーにとって非常に魅力的な選択肢となっています。FMV直販ならではのお得な価格で、最新技術を搭載したPCを手に入れる絶好の機会と言えるでしょう。
DJIの最新ジンバルカメラ「Osmo Pocket 4P」は、広角に加え望遠カメラを搭載した“二階建て”仕様が特徴です。最大12倍のデジタルズームでも高画質を維持し、瞳AFも的確なため、近づけない野良猫の撮影にも威力を発揮します。ブレないジンバルによる機動力と滑らかな4K動画撮影に加え、約800万画素の実用的な静止画を動画から切り出せるため、歩く猫の追従や高所、ローアングルなど、あらゆる状況で猫の愛らしい決定的瞬間を逃しません。猫撮り最強の1台として、その性能が評価されています。
JAPANNEXTは、モニ研監修の27インチWQHDゲーミングモニター「JN-i27G180Q-ARM-MK」を7月23日に直販価格29,980円で発売します。このモニターは180Hzのリフレッシュレート、1ms(MPRT)の応答速度、IPSパネルを採用し、モニターアームが同梱される点が特徴です。また、発売を記念して、公式Xのフォロー&リポストや対象製品の購入でモニター専用クリーニングクロス「鬼拭」が当たるキャンペーンを8月末まで実施しています。