マグネット/ねじ込み両対応のCPLフィルターに112mm径 「NIKKOR Z 14-24mm f/2.8 S」などに装着可能
H&Y Filters JAPAN(株式会社レイクプラッツ)は、ねじ込みとマグネット両方の取り付け方法が選べるCPLフィルターに新サイズを追加。112mm径を5月11日(月)に発売した。
この24時間では、最新の家電製品からPC、カメラアクセサリーまで、幅広い新製品やお得な情報が発表されました。パナソニックは新世代パネル搭載の4K有機ELテレビ「Z95C」シリーズを発表し、LGからはwebOS搭載のスマートモニターが登場。Amazonではブラウンの電動歯ブラシ「オーラルB iO7」やGMKtecのミニPC、MSIのゲーミングノートPCがお買い得に。さらに、キヤノンはマクロ撮影用アダプターを、H&Yは新サイズのCPLフィルターを投入。EarFunイヤホンは音声ガイダンスをチャイム音に変更できる新機能を追加し、kintone関連ではAI活用セミナーが開催されるなど、多岐にわたるニュースが注目を集めています。
LGは、webOSを搭載し、仕事とプライベートの両方で活躍する「LG Smart Monitor」シリーズの新モデル計3機種を、2026年5月中旬より順次発売すると発表しました。新モデルには、31.5インチ4K解像度の「32U721SB-W」などが含まれており、多様な用途に対応します。これらのスマートモニターは、単なるディスプレイとしてだけでなく、エンターテインメントや生産性向上ツールとしても機能することが期待されます。
Amazonでは、GMKtec製のミニPC「NucBox M3 Pro」が、合計約1万5千円オフとなる特別価格9万5,999円で提供されています。この割引は、通常価格からの5,589円引きに加え、プライム会員限定でさらに1万176円が割り引かれることで実現します。高性能なミニPCを9万円台で購入できるこの機会は、特にコストパフォーマンスを重視するユーザーや、プライム会員にとって非常に魅力的なセールと言えるでしょう。
Amazon.co.jpでは、MSIの15.6型ゲーミングノートPC「Katana 15 HX B14W」がタイムセール価格で提供されています。このモデルはRTX 5070を搭載しており、高いグラフィック性能を求めるゲーマーに適しています。通常価格30万9800円から6%オフとなり、28万9800円で購入可能です(4月28日時点)。コストパフォーマンスを重視しつつも強力なスペックを求めるユーザーにとって魅力的な選択肢となるでしょう。
サイボウズが開催したkintoneユーザー事例イベント「kintone hive 2026 sapporo」に、ホクレン農業協同組合連合会の武田展也氏と山﨑瑞穂氏が登壇しました。彼らは、紙と判子文化が根強い組織でkintoneの利用がなかなか進まないという課題に対し、「1日ワークショップ」を導入することで利用拡大に成功した事例を紹介しました。このワークショップが現場の意識を変え、「なんだ、できるじゃん」という声が上がるほど効果的だったことが示されました。
「REDMI Watch 6」は、見やすい大画面を特徴とし、ユーザーがよりアクティブな生活を送ることをサポートするために設計されたスマートウォッチです。この新製品は、2024年5月14日(木)に発売されることが発表されました。大画面により、通知や健康データ、フィットネス情報などが一目で確認しやすくなり、日々の活動管理がより直感的かつ効率的に行えるようになります。ユーザーは、このデバイスを通じて、運動習慣の向上や健康維持への意識を高めることが期待されます。
2024年7月、Windows 11向けに複数の重要な更新が配信されました。7月14日には月例アップデートがリリースされ、BitLockerバイパスを含む416件の脆弱性が修正されました。しかし同日、セキュリティ研究者により、権限昇格を可能にするゼロデイ脆弱性「LegacyHive」が発表され、概念実証コードも公開されました。この脆弱性は同日のアップデートでは対処されていません。さらに7月20日には、Windows InsiderのExperimentalチャネル向けにビルド26300.8935が配信され、断片化された大容量ファイルの削除が高速化される改善が図られました。
Adobe Photoshopに、生成AI機能の強度を調整できる新機能「精度フロー(Beta)」が導入されました。この機能は、ユーザーが生成コンテンツの適用度合いを細かく制御することを可能にし、より意図に沿った結果を得る手助けとなります。簡単な操作で高い効果を発揮するとされており、Photoshopの生成機能の活用範囲を広げ、クリエイティブな表現の精度向上に貢献することが期待されます。ベータ版として提供され、今後の進化にも注目が集まります。
パナソニックは5月13日、レンズ一体型カメラ「LUMIX L10」(DC-L10)を発表しました。本製品は4/3型イメージセンサーを採用し、「無心でスナップを楽しんでほしい」というコンセプトのもと開発されました。店頭予想価格は、シルバーとブラックが21万円前後、Panasonic Store Plus限定の特別仕様「チタンゴールド」が23万8,000円前後で、6月中旬に発売されます。
キヤノンは、動画クリエイター向けのフルサイズミラーレスカメラ「EOS R6 V」を6月下旬に発売すると発表しました。本製品はEOS/PowerShot V seriesの新モデルで、オープンゲート7K撮影に対応しています。直販価格はボディ単体で363,000円、標準パワーズームレンズ「RF20-50mm F4 L IS USM PZ」が付属するレンズキットは528,000円です。このキットレンズ単体も同日213,400円で販売されます。
ソニーサーモテクノロジーは、ウェアラブルサーモデバイスキット「REON POCKET」の最新モデルを4月21日に発売しました。この新型は、従来モデルと比較して最大約20%冷却性能が向上し、「シリーズ史上最強の冷却力」を実現しています。また、ネックバンドの構造も進化し、装着時のズレを軽減する設計となりました。ビジネスパーソンの猛暑対策や寒暖差対策に役立つ多彩な機能を備えており、快適な温度環境をサポートします。
ソニーは、フルサイズミラーレスカメラ新製品「α7R VI」を6月5日に発売すると発表しました。本モデルは、有効最大6,680万画素の積層型イメージセンサーと、AIプロセッシングユニットを内蔵した画像処理エンジン「BIONZ XR2」を搭載し、8K30p撮影に対応しています。市場想定価格はボディ単体で74万円前後。5月19日10時より予約受付が開始され、高画素と最新の画像処理技術でプロフェッショナルな映像制作や高精細な写真撮影を強力にサポートします。
キヤノンは5月13日、RFマウント交換レンズ用の後玉キャップ「レンズダストキャップ RF II」を発表しました。この新製品は、従来のモデルから着脱のしやすさが改善されており、ユーザーの利便性向上が図られています。6月に発売が予定されており、直販価格は572円(税込)です。RFレンズを使用するフォトグラファーにとって、日常的なレンズの取り扱いがよりスムーズになることが期待されます。このリニューアルは、細部の使いやすさにも配慮するキヤノンの姿勢を示しています。
キヤノンは13日、ミラーレスカメラ「EOS R1」「EOS R5 Mark II」「EOS R50 V」、コンパクトデジタルカメラ「PowerShot V1」のファームウェアアップデートを実施しました。このアップデートにより、「EOS R1」と「EOS R5 Mark II」ではAF関連機能が強化されます。また、「EOS R50 V」と「PowerShot V1」は新リモコン「BR-E2」に対応し、動画撮影やライブ配信時の操作性が向上します。「EOS R50 V」では動画撮影時のグリッド表示も可能になります。
令和8年度において、太陽光発電システムおよび蓄電池の導入を支援する補助金予算が増加する見込みです。この状況を受け、『お陽さまテックのえねこ』は、市区町村が提供する手厚い制度を活用した太陽光・蓄電池の導入サポートを本格的に開始しました。同社のサポートは、予算増加の機会を最大限に活かし、消費者がより容易に太陽光・蓄電池システムを導入できるよう支援することを目的としています。これにより、補助金制度を利用した導入が促進されることが期待されます。